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    金玉カフェ(故郷カフェ)に行って来ました

    月曜日に出発し、今日の朝方帰って来ました。

    諏訪南インターを降りて車で5分ぐらいの所です。

    外装や内装などはこちらのサイトが分かり易いです。

    あまりにも素朴な佇まいでしたし、案内表記は何もないし入り口は道路沿いではなく横っ面にあるので注意していましたが普通に通り過ぎました(笑)

    カフェの中に入った瞬間何かが異様でした。

    その異様さに気付くのに3秒もあれば十分でした。

    「何かが違う。ここはほんとに3次元か?」

    そう思ったのも束の間、店員さんらしき非常に感じのいい女性が「ようこそいらっしゃいました」と歓迎してくださいました。

    常に店員さんが居る訳ではないので運がよかったです。(元々ここは「ザ・店員さん」という形ではなく、そこに住んでいる方などがおもてなしをします)

    店員さん「お飲み物はどうされますか?コーヒーとお茶などがあります」

    僕ら「じゃあ3人ともコーヒーでお願いします」

    店員さん「他にも、ロス茶やイルミナティーというものもございますが」

    なんてハイセンスな名前なんだ!

    その言葉でなぜかホッしました。

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    なんだろう、言葉で上手く表現出来ないんですが、ほんと温かい所ですここは。

    ここの内装なんかも温かさを演出してるんですが、やはり一番はここに住んでいる方々がそれを演出しています。

    とにかく「ホッ」とします。

    もうそれだけです。

    こんなに自分が自然体で居れる場所は初めてです。

    そこに1人1人がただ存在しているだけ。

    本当にそれだけ。

    「何かやらなくちゃ、ああしなきゃこうしなきゃ」

    そんなのいいよ、疲れたよ。

    何かやるにしても、自分のペースで何物にも捉われず思考を挟まずただ在りのままでいよう、ただ共生(協生)しよう。

    この地球と。

    そんな風になれた場所です。

    今までこのブログでもいろんな事を書いて来ましたが、なんだかスーっと力が抜けて難しい事を書く気がしなくなりました。

    でも、心の中には煮えたぎる何かが在る、そんな感じです。

    このカフェに来ても、何か感じる人は勝手に繋がるし、感じない人は去っていく。

    別にどちらが良いも悪いもありません。

    否定も批判も強要もしません。

    ただあなたのそのままを受け入れよう。
    違いを受け入れよう。
    あなたに愛を。


    このカフェにいたら、これ以外に必要な事は何も見当たりませんでした。

    もちろん帰ってきた今も。

    後はやりたいことをやるだけ。

    僕は地球を優良惑星にしたいだけだからそれに向かってやれることを自分のペースでやるだけ。

    無理をしないで出来ることをやるだけ。

    玉さん(黄金の金玉を知らないか?の人)が言うこのカフェのコンセプトは「ホッ」する空間であることですが、玉さん自身と一緒にいるとすごくホッとするんです。

    このカフェには玉さんのその「ホッ」とさせるという想念が常に在る感じがします。

    玉さん、ほんとすごいです。

    ここに繋がりのある人ももちろんぶっ飛んでてすごいんですが、玉さんだけはその一線を越えています。

    冗談抜きで宇宙人だと思います。

    次元の違う所に意識が存在しているんだと思います。

    あんなにも「在る様態」の人は初めてです。

    一緒にいて居心地が良すぎて気持ち悪いぐらいです(笑)


    さて、では実際にカフェに泊まりに行き何をやったかと言うと、まず農作業を体験させてもらいました。

    その様子。
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    写真にはないですが、まず初めに大豆を植えました。

    そして次にやったのが高キビ植え。

    高キビと言えば栄養満点&色んな料理に使える最強雑穀です。

    ハンバーグなんかを作るときはお肉ではなく高キビを使うとよろしいでしょう。

    2枚目なんかはかわいいですね。

    次来たときどのくらい成長してくれてるか楽しみです。

    僕は普段虫が苦手で、目の前に現れると「ハッ!」っとして逃げるんですが、ここで農作業をしている時は何故か大丈夫でした。

    というか帰ってきた今もある程度は大丈夫になってしまいしました(笑)

    気持ち悪いという感情よりも愛くるしいという感情に変わってきました。

    例えゴキブリでさえも。

    さすがに手のすぐ横にゲジゲジのような物体が現れたときは「わっ!」となりましたが(笑)

    カフェに行く前から最近は特に野菜や草木がかわいいと思いはじめました。

    育ってくれて命を与えてくれてありがとうみたいな。

    多分自然に対しての感謝と敬意が出てきたんだと思います。

    他にした事と言えばとにかくおしゃべりです。

    特にここに常駐している京さんという人とよく話をしました。

    京さんはとてつもなくストイックな人です。

    もはや仙人そのものです。

    瞑想なんかをやって意識を自由自在に操り宇宙に行ったり出来る人です。

    この世で人が生きる術をよく熟知しています。

    人の深い所の悩みなどを的確なアドバイスで助言してくれます。

    そんじょそこらの占い師や仙人もどきなど頭が上がらないレベルです。

    普通は人って相当な知識や自信を持つと慢心で傲慢になると思うんですけど、それがまったく無いんですね。

    人を見下したりバカにしたりしません。

    悩みを聞いてるときもアドバイスをする時も常に相手を尊重しているのが伝わります。

    実際に普通の社会にいたらこんな人に出会えませんよ。

    金儲けしようと思ったらいくらでも出来ちゃうレベルだと思います。

    でもしないんだなぁ。

    そんな感じで、もっと早く帰る予定でしたが結局いつのまにか玄関先で自然と話込んじゃってカフェを出たのが夜中の1時過ぎ。

    家に着いたのが4時過ぎでした。

    ほんとは泊まりたかったんだけどね(;。;)

    帰ってる途中、長野との空気感、波動の違いに押し潰されそうになりました。

    ネガティブが蔓延するのを感じて、一般社会に戻された気分です。

    あとね、なんか空気が臭くて灰色。

    で、早く帰りたいので8月15日にカフェへ行きます。

    彼女も連れて行く予定です。

    15日はみんなで諏訪湖の花火大会だ!

    玉さんにも会える!

    お申し込みはこちらから「考えるな、参加するんだ!」

    何も考えずに信州の空気の中で花火を一緒に感じましょう!

    YouTubeに去年の花火大会の模様があったので載せます。




    カフェのみなさん、どうもありがとうございました。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

    黄金の金玉を知らないか?

    一昨日の7月26日は記念すべき銀河紀元元年でした。

    なんという素晴らしき日だったのでしょう。

    個人的にも素晴らしい日でした。

    ちょっとこちらの滝沢さんの記事を読んで頂きたいのです。

    この中の

    これから人同士の繋がりで大切になるキーワードは「同じであること」ではなく「違いがあること」です。

    何も特別に同じ方向性や価値観、意識を持っている人々がただ集えばよいのではなく、もっと大切なのは「一人ひとりが違うということを認めて受け入れること」であり、これが出来る人達は無敵となります。

    人の命や魂は平等でも、この三次元世界での人間は決して平等ではなく、それぞれに「違い」があると思います。それがあの世とこの世の違いでもあり、三次元世界の醍醐味でもあるのですが、それを今の社会は強引に何もかもに基準をもうけ、無理矢理平等にしようとしています。これは曲がっているキュウリは商品にならないという現代の規格野菜と同じ状態です。

    この世界では「同じ」存在を探したり、相手に「同じ」を求めることは不可能だと思いますので、それよりは「違い」を理解して受け入れることが、最もシンプルであり永続する人付き合い、村構想や国づくりのポイントになると思います。

    コミュニティにしても、何か組織とした時点で崩壊へと向かうと思うので、これから先は、この視点を大切にしながら活動をはじめていきたいと思います。


    このタイトルにもなっているように違いを受け入れるという部分がこれから最も大事なポイントではないでしょうか。

    要は受容の精神ですね。

    「黄金の金玉を知らないか?」という一見ちょっと怪しい名前でブログをやっておられる有名な「ふぐり玉蔵」さんという方がいます。

    一昨日はこの方が行っているイベントに参加して来ました。

    お会いするのは初めてですし何せブログのタイトルや、ヒャッハーとかスカポンチンとかいう語句が出てくるブログなので正直まったく不安が無かった訳ではありません(苦笑)

    常識的観念とは怖いですね。そんなものが時に邪魔をします。

    ですが、ブログに書かれていることがどう考えてもマトモだと感じたので一度交流をしてみたいと思いました。

    実際に会ってみれば自分の魂がいつも正解を教えてくれるし、その人の霊性のようなモノも教えてくれます。

    確かに僕だって大勢の人が批判などをしていれば少しは動揺してしまうし、会ってもいないのに少し不安になります。

    25年間生きてきた分ほんの少しだけ洗脳もされていますから。

    自分で確かめてもいないのに大勢が黒と言えば白も黒なのかな?みたいな。

    某掲示板などでは、上の白黒で例えると、批判している人達が黒だと言っています。

    しかし一昨日お会いしたところ真っ白だと魂が教えてくれました。

    違いを受け入れてて、すごく受容的なんです。

    人のエゴにまったく反応しないんですよね。

    エゴには悪性と良性があると僕は思っていますが、

    悪性のエゴにはネガティブ(負の力)が含まれていて、玉蔵さんにその悪性のエゴを振りかざしてもまったく効果がないというか、普通そのエゴを受けとると人は反応して負の力で応じるんですがそれが無いんですよ。

    それは違いを受け入れてるからこそで、受容しているからなんだと思います。

    さらに受容する事(包み込み)で相手の悪性エゴから生まれる負の力を浄化するというそんな力を玉蔵さんに感じました。

    玉蔵さんは300人委員会を創りたいと言っていました。

    その名もフリーソーメン(笑)(ブログ読んでて思うんですが玉蔵さんユーモアセンスありますw)

    これは某秘密結社と内容は正反対で、ケンカしている人に対して「まぁまぁ」と言って仲裁というか包み込む事が目的のようです。

    素晴らしい発想ですね。

    これはエゴに反応しない人でないと出来ませんね。

    またエゴに反応しない人ってものすごく客観的だと思うんですよ。

    エゴに自分の思考や心を奪われないので魂でモノを考えるしバランスが凄く良いと思いました。

    僕は以前「宗教なんかいらない」と書きました。

    もちろん今でもその考えは変わっていません。

    もちろん玉蔵さん達も宗教などではありませんでしたよ。

    あえて言えば宇宙の法則に従ってあらゆる存在と共生(協生)しているという事だけでした。

    現金を集める事もしませんし詐欺集団でもありません。

    さらに教えを説く事も特にしません。

    ここ大事だと思うんです。

    自分の主張を他人に一切押し付けないんですよ。

    なぜかと言うとそれは受容的だからです。

    相手を言葉や理屈で納得させてどうこうと言う事はありません。

    理屈ってしょせん理屈ですから。

    理屈よりも大事なのは魂が震え上がるほど感動する事です。

    玉蔵さん風に言うと金玉が震え上がるほど感動する事です(笑)


    昨日は玉蔵さん含めその仲間達に感動しました。

    これはね、理屈じゃないんですよ。

    玉蔵さんの事ばかりでしたが、そこに集まった仲間の方達も普通ではありません。

    皆さんに今の社会的常識を振りかざしてもは一切通用しません。

    さらに宇宙の法則を振りかざしたときには「そうだよね」と当たり前のように返って来ます。

    みんな理屈じゃなくて魂に正直に素直に生きている、また生きようとしていると感じました。


    人を突き動かすもの、人を元気にする一番の処方箋は感動だと僕は思っています。

    病気に一番効く薬はなんですかと尋ねられたら僕は感動と答えます。

    感動(心の動き魂の動き)はDNAや細胞に変化をもたらします。

    肉体は細胞やDNAと直結しているので当然変化があると思います。というか肉体自体が細胞と言った方が正しいですね。

    いつかかならずこれがオカルトではなく科学的に立証され当たり前になる事を切に祈ります。

    実際「祈り~サムシンググレートとの対話~」という映画で、人の想念がエネルギーを持ち、それが変化をもたらすということが科学的に立証され始めました。

    ということは想念がエネルギーを持つのであれば心が動く感動もかならずエネルギーを持ち変化をもたらすと思います。


    さて、一昨日は銀河紀元元年でした。

    このような日にこんな素晴らしい出会い(感動)を出来た事は何かしらの意味があると思っています。

    この出会いは僕の夢である「地球を優良惑星にする」という途方もない目標のスタートラインに立てそうです。

    また個人的な目的というか今欲している事は感動です。

    これは目に見えない力をもっともっと感じたいということです。

    自然の偉大さを心の底から魂で感じ感動したり、人との繋がりの素晴らしさなどです。

    今ある欲と言えばこのぐらいしかありません。

    これは良性エゴだと勝手に思っています。

    明日は故郷カフェに泊まりに行き、ありがたい事に農業体験もさせて頂きます。

    楽しみだな~


    動物について。自然について。その偉大さについて。

    6月の末に子猫がやってきました。

    もちろんペットショップなんかで買った訳ではなく、遠い知り合いの飼い猫が3匹産んだということなので譲り受けました。

    まだ3ヶ月ちょっとの子で毎日元気に走り回っています。

    ハル1
    ハル2
    ハル3

    僕の家では小さい頃から犬や猫やウサギなど常に何かしら動物がいました。

    「動物好きに悪い人はいない」

    これはよく聞く言葉です。

    少し意味合いが違って来ますが僕もそう思います。

    僕は動物との接し方で一番大事にしていることがあります。

    飼ってあげてるとか可愛がってあげてるんだという心の在り方ではなく、飼わせて頂き可愛がらせ頂いているんだという事です。

    なぜこのような考え方になったかといういうと「動物は植物などと同じように自然である」という考えから来たものです。

    もっと言えば地球そのものであるという事です。

    自然は互いが共生し、互いが与え合って生きています。

    またその「与える」対象は自然だけに留まらず人間にも及んでいます。

    さらにその中で一番素晴らしいことは、

    与えられる側の気持ちや状況に関わらず常に与え続けている事です。

    人が自然に感謝を持たずとも、愛情を注がなくとも、川は流れ渇きを癒し、太陽は光を注ぎ植物は育ち我々の飢えを凌がせています。

    それと同じように犬や猫もこちらの気分しだいで接し方がコロコロと変わっても、常に僕たちの心を癒し愛を与えてくれます。

    動物と家の中で共生する事で、可愛がる事で満たされているのは人間側の方です。

    人はこれらの自然に感謝をしなければいけません。

    このような事から感謝の意も込めて可愛がらせ頂くという心の在り方に繋がりました。




    これらを踏まえさらに深く自然の在り方を見てみるととてもすごい事に気が付きます。

    それは人類へ究極の教訓を地球誕生以来ずっと唱え続けていることでした。

    1.共生(協生)すること
    2.GIVE&GIVEであること
    3.感謝をすること
    4.愛し合うこと


    この4つを完璧な形で表しているのが自然(地球)だということに気が付きました。

    自然は共生(協生)しており相手の状況、心情に関わらず常にGIVE&GIVEです。

    そしてその所作がまさに愛し合っているんだということに人間が気付き、さらにそれらを気付かせてくれた自然に感謝をする。

    このような完璧な「教え」のサイクルがあることに気が付きました。

    自然と触れ合うと誰もが穏やかな気持ちになります。

    旅行などで山登りや海など自然がたくさんある所へ行くと心がリフレッシュされますね。

    また自分は何をやっているんだろうと我に返る事があります。そしてパワーを与えてくれます。

    なぜこのような事が自然の中に身を置くと沸いて来るのだろうということを深く正しい方向で洞察してみるといろいろな事に気が付きます。

    そしてそれに気が付き全てに感謝を持ち始めるということが一番大切な事で、自然が一番望んでいる人類の姿だと思います。

    自然はサムシンググレートです。

    自然は常に完璧で人間は未完成でした。

    だからこそ成長するために考える能力を持っているのだと思います。

    人は自然ではありません。

    人が成長するために地球が人に与えられ自然が存在する訳です。

    自然ではないからこそ、未完成だからこそ人は個別の魂を持ち自然は全体で1つの集合体なのだと思います。(自然は既に完成されていて、同じベクトルへ向いている1つの集合意識)

    これらは一番最初のステップで、これに心の底から気付き感謝を持つ事がアセンションに近づくというものだと思います。

    ニビルがどうとかマヤがどうとかイルミナティがどうとか難しい事などわからなくても知らなくてもいいのです。

    むしろ知らないほうがいいです。

    これらは未完成な人が知ると少なからず考えに邪念が入り本当に在るべき姿から遠ざけてしまいます。

    それを知るのは自然のサイクルから学べるような本当に人類に学んで欲しいことを学習した後でいいのです。

    またさらに、こういったことにばかりに目を向けるとエゴによる知識的な精神的傲慢さに繋がります。

    僕は、まずは自然と向き合い地球から学ぶべきだと思います。

    何事も順序を間違えてはいけません。

    また気分しだいで動物などへの接し方が変わるのもそれは精神的傲慢です。

    この場合はエゴが強い人で結局は自分主体の人が多い気がします。

    こうやって自然との接し方で人を見るとその人の霊性の高さがなんとなくわかってきます。

    最後ですが、一番伝えたかった事は、

    自然は常に完璧でその所作、在り方は人類が目指すべき事だということです。

    サムシンググレートが地球で我々に学んで欲しいことは、自然が常に唱えている上に書いた4つの事だと言う事です。







    <おまけ>
    元々飼っている約5歳の♀猫
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    ブログのプロフィール写真でもある、半年足らずで逝ってしまった♂猫
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    GOPを作ってみました

    以前から作りたいと思っていたGOPを作りました。

    材料は写真の通りです。
    ちくせつにんじんカワラタケ
    レイシ

    上からチクセツニンジン、カワラタケ、霊芝です。

    作り方としては5mm角ぐらいになるようにミキサーなどで粉砕します。

    上の画像はまだミキサーにかける前の写真です。

    そんなに慎重にならなくてもサイズは割と大雑把でも良いみたいです。

    分量は色々とあるようですが、カワラタケ10g・チクセツニンジン3g・黒霊芝5gにしました。

    本来はこれらを全部一緒にお茶のパックなどに詰めて土瓶などで煮出すのですが、持っていなかったので茶漉しをステンレスの鍋に入れ煮出しました。

    煮出している様子です。
    GOP

    水の分量は800ccを沸騰させ弱火にしてから材料を入れました。

    これを1時間~2時間程度経たせると丁度500ccになりました。

    上の画像は1時間ぐらい煮出した時の写真です。

    味は正直言っておいしくはありませんでした。。。

    味自体がまずいというより、苦味が割と強かったです。

    この材料は全て知人から譲ってもらった物で、霊芝はふるさと村開発センターで買った物ですがこれがどうやら苦いらしく、説明にも苦霊芝と書かれています。

    効果としては健康体でなおかつまだ100ccしか飲んでいないので劇的な効果はわかりませんでしたが体は少しポカポカしてきました。

    五井野博士の作る本物のGOPを是非一度は飲んでみたいです。

    どんな味がするのかな?

    今後の放射能汚染や、病気にはこれで乗り切っていこうと考えています。

    どんな恐ろしい物が入ってるかわからない病院の出す薬なんて飲めた物じゃありません。

    こちらに公式の作り方などが載っていますが、こちらには煮出す最良の時間が2時間半と書かれています。

    サイズは5mmが最良と書かれていますね。
    また、菌糸状体細胞を原料とする場合には、乾燥した粉末状体を用いることが好ましい。と書かれています。

    2時間半で800ccが500ccになれば一番良いということですので僕の場合は1時間程度早く出来上がってしまいました。

    ステンレス製などではなくやはり土瓶などを使ったほうがじっくり煮出せるということでしょう。

    放射能の問題はまだまだこれからなので是非今のうちに一度はGOPを作っておいてはいかがでしょうか。

    また体調が優れない方も改善されると思います。


    「追記」
    飲みにくくしているクセのある苦味について大きな誤解をしていたようなので訂正します。

    1つ1つの味を知りたかったので材料をかじってみました。

    まずは霊芝ですが苦味はまったくなく、さらにクセもほとんどない。

    次にカワラタケをかじりましたがこちらも霊芝と似たような味でクセもない。

    まさか、犯人はニンジンなのか?!

    と疑いつつかじって見た所、なんとこいつでした。

    噛めば噛むほど苦味が増してきてニンジンの味もすることはするのですが、それに勝る苦味とクセでした。

    このクセと苦味さえなければまったく問題なく愛飲出来ます。

    今更知ったのですが、どうやらチクセツニンジンは苦味がかなり強いらしいです。

    デンシチニンジンやオタネニンジンも苦いらしくこればかりは仕方ないのかもしれません。

    ですが、博士の作るGOPは味も追求して飲みやすいみたいです。

    どんな裏技が隠されているのでしょう。

    やはり一度でいいから飲んでみたいものです。

    GOPを作ったことがある方で、割とおいしく出来ちゃったという方はコメントなどで教えて頂けると嬉しいです。




    日比谷公会堂にて行われた講演会に行って来ました

    5月4日に日比谷で講演会がありました。

    僕は若いのに記憶力がまったくないので(電磁波で頭がやられているせいかも・・・)覚えている限り書かせて頂きます。

    講師陣は元陸将補である池田整治さん。

    フリージャーナリストでおられる恩田 勝亘さん。

    栄養学や水、電子工学など様々な分野で活躍されている増川いづみ博士。

    スバルランド社長、及び天下泰平のブログを書いておられる滝沢泰平さん。

    そして最後に五井野博士です。



    まず先鋒は池田整治さんです。

    僕はこの方とお会いするのは初めてでしたが、その雰囲気などにものすごい力強さを感じました。

    その力強さというのを漢字一文字で表すと「戦」ではなく「勇」です。

    「一霊四魂」で言えば、「荒魂」(あらみたま)の部分を強く感じました。

    話の内容は、今この地球でどれだけ大変な事が起こっているのかを物質的な視点とスピリチュアルな視点で冷静に捉え話されていたと思います。

    多くの人が知らない身近な危険についても話されました。

    その中で印象に残ったのが水道水の危険性についてです。

    水道水には塩素とメタンが含まれています。

    塩素は消毒の為に敢えて入れている物で、メタンは我々人間による汚染で自然の水に発生してしまっているものです。

    例えば温かいお茶を作るためにヤカンなどで熱を加えます。
    そうすると塩素とメタンが反応してメタンの量が3倍程度に増えるようです。

    これらはトリハロメタンと呼ばれ、4つの種類のメタンの総称です。

    世間的にはこの中の1つのクロロホルムというメタンが発がん性物質として認められています。

    消毒の為に入れている塩素が逆の作用を働いてしまっているとはなんとも皮肉なものです。

    また真実かどうかはわかりませんが別の情報によると15分以上沸騰させると消滅するようです。

    それよりもこちらの商品を使ったほうが確実だと思います。
    こちらは滝沢さんの会社で販売されている物です。

    次鋒は恩田 勝亘さんです。

    こちらの方は今回初めて名前を知りました。

    2007年まで週刊現代で記者をやられ、今はフリージャーナリストをやられているようです。

    その内容は経済や政治、原子力問題です。

    普段は物書きをする方なので大勢を前にして話をするのは初めての事だったようです。

    最初見た時は割と固そうな方だと思いましたが、話を聞いてるうちになんとも素朴で穏やかな方だなと感じました。
    それと同時にだいぶ緊張されていたようでした。

    話の内容としましては、社会問題である原発の話、東電の話が主でした。

    新潟県中越沖地震により起こった刈羽原発事故で地震の怖さを学んだはずなのに今回の3.11でそれらの経験がまるで活かされていないという東電の体質について、以前からその恐ろしさや危機感を抱いておられました。
    その東電について書かれた本がこちらにあります。

    そんな東京電力が未だに電気事業者として日本に存在しているのが恐ろしい限りです。


    次に中堅は増川いづみ博士です。

    この方の知識の膨大さには驚かされました。

    水、電子、栄養学、磁気共鳴学など様々な分野に詳しいスペシャルな方です。

    それも、科学的な視点からだけでなくスピリチュアル的な真理からの視点でお話されていました。

    しかし最も驚いたのは増川博士の霊性の高さです。

    この上なく上品で、まるで聖母マリアという言葉が相応しいような方だと僕は感じました。

    一霊四魂で言えば「和魂」(にぎみたま)を強く感じました。

    お話の内容は画像を交えながら電磁波の危険性や水についてなどが多かったです。

    まず電磁波ですが、人体に悪影響を及ぼすものとそうでないもがあるようです。

    最も悪影響を与えるのが「超低周波」と呼ばれるです。
    僕が下手に説明するよりこちらを見てもらった方がいいです。
    以下、天下泰平さんから抜粋します。

    超低周波には人工波と自然波の2種類があります。

    超低周波とは、生体内から発している、私たちが普段何も電気性を感じない微弱な電気に近似したものです。

    本来太古の地球は地磁気で覆われ、宇宙からの強い放射線帯から守られていました。

    そのうち超低周波だけが深海までも届き、ミクロの生物を育んできました。

    それらのミトコンドリアに共振して細胞の複雑化に関与し、魚類から長い期間を経て哺乳類へと進化の一端を担ってきたのです。

    自然界の最後の産物である人類の細胞内にもミトコンドリアが生命活動にとって今なお重要な役割を持っています。

    自然界の超低周波は人工的に作られたデジタルな波と違って、生命を維持するための優しいリズミカルな波を持っています。

    一方、高圧送電線や、あらゆるアンテナ類、通信機器類から発せられる超低周波は、自然界の超低周波にどこまでも近似しているため、生命波に共振して細胞の深部まで透過しやすいのです。

    しかしながら実は全く異質な信号を持っているため、生命の根幹部分に触れ細胞に損傷をもたらしてしまうのです。


    人工的に作り出された超低周波を発する物が人体に大きな悪影響を与えるようです。

    例えば携帯電話、パソコン、電磁レンジなどです。

    携帯電話には実験記録もあり、それを画像で説明されていましたが、携帯電話を多く使用した人の右側頭部に大きな腫瘍がありました。

    これは電磁波の超低周波によって出来てしまった物です。

    我々現代人は非常に多くの電子機器と共に暮らしています。

    便利ではあるけれど、それを得るには何か失うものがあります。

    これはどんな事にも言えるもので、この場合は健康です。

    我々人間だけではなくこれはあらゆる生命体にも影響を及ぼしますね。

    また電子レンジは論外です。

    あれは放射線によって物を温めます。

    放射線を直に浴びた食物を僕たちは食べているのです。

    世間では電子レンジは放射線ではなくマイクロ波を使っているので放射能汚染された物を食べているわけではないと言われていますが、信じないでください。

    こうやってテレビや雑誌、メディアの言うことを信じて我々はここまで来てしまったのです。

    電子レンジを使わず蒸し器などで温めるのが一番です。

    増川博士もこのようにして温めているとおっしゃっていました。

    超低周波だけではなくその他にも本当にたくさんの真実や危険性を話してくださいましたが、新しい情報が多すぎて僕の頭で整理しきれていないのでここまでにさせてもらいます。


    副将は滝沢泰平さんです。

    当初の予定では、高山長房さんという世界の裏の裏を知っているとんでもなくスペシャルな人との対談という講演予定でしたが、ある団体からの執拗な妨害が入り今回は辞退と言う形になりました。

    このような事が起こるのは余程言われたくない真実の情報を持っているからこそです。

    お話を聞けなかったのは残念ではありますが、もし仮に高山さんが来られていたらテロがあったかもしれませんし、「日比谷公会堂で爆破テロ!」という見出しで新聞一面を飾る事態になっていたかもしれません。

    そのような事をお考えになり辞退という形をとったのだと思います。

    これは過言ではないと思っています。

    本当に邪魔な存在はすぐに殺されます。

    どんな手段を以ってしても殺します。

    のさばらせておくのは裏の真実の情報と思っているけど本当は嘘の情報を持っている人です。

    これは世間に裏の真実と見せかけた嘘の情報を発信して欲しいからです。

    それはさてき、急遽高山さんが来れなくなってしまったので、慌てて滝沢さんは講演内容を考えたみたいです。

    その内容はボストンテロ事件の真実でした。

    これは天下泰平にも書いてある内容で、画像や動画を交えてお話されました。

    他にももっとレベルの高い宇宙レベルのお話もされようと思っていたようですが、時間制限もあってか、はたまた我々受け取る側の体制が整っていないのかお話はされませんでした。

    ボストンの茶番劇についてはこちらをご覧下さい。


    次に大将は五井野博士です。

    登場は舞台裏ではなく横にある出入り口からヒョコッと表れました。

    参加者と握手をされながら舞台へ上がりました。

    なんともまぁ素朴と言うか慢心の無い方ですね。

    常に自然体で、いい意味で人間らしい方です。

    まず自己紹介がてらに何をされて来たのか、また超VIPな人達との交友録などを話されました。

    そして後半に行くにつれヒートアップしていき僕たちに危機感を与えてくれました。

    最後におっしゃった事が僕は全てだと思います。

    僕たちが今日ここで様々な情報を知り、そこからどうするか。

    これは僕が前の記事でも書きましたが、今日この日を特別なものとして捉えまた日常に戻るのか、それとも危機を意識レベルで感じ行動に起こすのか。

    講演会に参加して知識を付け、それでどこか満足してしまう。

    家に帰ればまた今まで通り生活をし仕事をし暮らしていく。

    これらは精神的なエゴだと僕は思います。

    講師の方々は本気で僕たちに危機や目を覚まして動き始めろと警鐘しています。

    家に帰りまた通常通り、となるとこの講師の方たちの想いを踏みにじる結果となってしまいます。

    遠い所からわざわざ来たのにこんな話か、とか、お金を払ったんだからもっと特別な事を話して欲しかったな、などとは以ての外だと思います。

    これらは精神的傲慢さだと思います。

    話の内容よりも講師の方たちの想いや霊性の高さに魂が揺さぶられなかった人は今のこの二極化の最中で埋もれて行く事になってしまうと思います。

    考えずに感じる事が大切です。

    考えなど、ほとんどの人が洗脳された頭で考えた結果になってしまいます。

    話の内容自体はそこまで重要じゃなく、霊性の高い方たちの波動に触れ、それに来る霊性の高い聴く側の人たちの和に入ることで得るものがたくさんあります。

    聴きに行くのではなく感じに行くのです。

    僕は今回の講演会で刺激されました。

    初めてお会い出来た池田さんや恩田さん、増川博士などに色々感じるものがありました。

    みなさん本気で、温かくてその和に触れるだけで心が洗われます。

    知識をつけるのも大事ですが、まずは何か良いものを感じ魂が揺さぶられないと何も始まりません。

    そして不満を持つ前に、まず初めに講演をして下さった事に感謝をしなければいけません。

    この魂が揺さぶられ高揚する感覚が一番大事なのではないかと思います。

    もし今回それらを得られなかったのであればそれ以上言える事は何もありません。




    これで滝沢にお会いするのは3回目となりましたが、やはり他人には思えませんでした。

    ひょっとすると出身地が同じなのではないかなと思ったりもします。

    五井野博士もすごく霊性が高い方ですがそれとは少し違います。

    宇宙にある惑星には様々な文明があり、価値観があります。

    銀河規模で違ったり1つ1つの惑星規模で違ったりと様々です。

    その中の同じような特質を持つ惑星で前世辺りに滝沢さんと同じ惑星にいたのではないかと感じています。

    増川博士にも似たような感覚がありました。

    これで僕の人生で宇宙を感じる人物が4人になりました。

    たった25年間で4人にも巡り会えるとは何かあるに違いない。

    そう感じる今日この頃です。

    いつか滝沢さんともっと身近でお話出来たらいいなと勝手に思っています。

    というよりいずれそうなる日が来ることを感じずにはいられません。

    まるで片思いの乙女の様です(笑)


    最後に、講演会に携わった全ての方に御礼を申し上げたいです。

    いつもながら乱文ですが参考になれば嬉しいです。





    {追記}
    滝沢さんのデビュー作である書籍「レインボーチルドレン」が先日発売されました。

    この本に一霊四魂など様々な情報が載っています。

    滝沢さんらしい優しい語り口が感じられます。

    僕は読み終え兄弟に貸してしまいました。

    是非読んで見て下さい。
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