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    小惑星DA14の破片らしき物がロシアに落下しました

    The Extinction Protocol


    ロシアチェリャビンスク州に隕石が落下
    2013年2月15日
    モスクワの東950マイルにあるロシア/シベリア西部の州チェリャビンスク州(Chelyabinsk)のアパートに隕石が落下し、割れたガラスなどで約500人が負傷した。死者はでなかった模様。またチェルヤビンスク市の調査によれば、州の西約50マイルのエリアに隕石落下により出来たとみられるクレーターが発見されたという。
    2月15日には小惑星「2012 DA14」が地球に接近するという予測があり、隕石はこの小惑星の破片であると考えられる。15日のチェルヤビンスク州の天候は曇り、彗星の観測が難しい天気だったが、投稿された動画によれば、早朝に空が光り、その後ガラスが割れる音がしたという。
    ロシア内務省
    「約10,000人の警官を動員して捜索したところ、3つの隕石が付近から発見された。」。
    チェルヤビンスクパークシティホテル(the Park-City Hotel)スタッフMaria Polyakova氏
    「空に閃光が走ったと思った次の瞬間にはアパートから煙があがっていました。」。



    「観測史上最大の接近、地球近傍小惑星「2012 DA14」が2月15日に地球最接近」
    米航空宇宙局(NASA)のレポートによると、地球近傍小惑星「2012 DA14」は2月15日、月よりもはるか近く、静止衛星よりも内側、地球からわずか2万7680kmの距離まで接近する。これほど大きな天体がここまで地球に接近するのは、1990年代に観測を開始してから初めてだという。
     地球近傍天体プログラム事務局の発表よると、「2012 DA14」は直径約45メートルの球状の小惑星で、協定世界時間2月15日19時24分(日本時間2月16日4時23分)に、インド洋東部スマトラ沖上空で地球に最接近する。今回の接近について、NASAは「危機一髪」と表現しているが、地球に衝突する恐れはないとしている。(sorae.jp 2月6日(水)6時58分配信ヤフー・ニュースより)





    最接近は本日16日の早朝4時23分との事なので既に通り過ぎたものと思われます。

    500人程ケガをした人はいたようですが、死者は出なかったので良かったと思います。

    地球内部の出来事だけでなく、ニビルを筆頭に宇宙側からも様々な出来事がありますね。

    「今、大変な激動の渦中にあるんだよ。みんなそんな事してる場合じゃないよ。」というお知らせのプレゼントのような気がしました。


    さて次はなんとも心温まる動画を発見しました。

    この動画を見ている時、以前の記事で書いた「イマジン」が頭の中で流れました。


    このハグをしている日本の方と韓国の方を見れば、いかにメディアや一部のネットが偏向報道をしているかがわかります。

    そしていかに我々が知らない内に様々なマインドコントロールを受けているか。

    もうね、敵なんかいないんですよ。

    隣の国の人も遠い国の人もはたまた同じ国の人の中にも敵なんていないんです。

    ましてや宇宙の中にも敵なんていやしません。

    まともな人間性を持っている人は誰に対しても否定的ではなく受け入れの体制が先に来ます。

    もしあなたが敵と思っている何かがあったとしたらそれは自分です。

    それは自分と戦い打ち勝つしかありません。




    僕が思ったのは、先進国や発展途上国以外の国に住んでいる人のほとんどが、明日食べる物や今後の生活が安心出来るものであったとしたら、我々よりもはるかに豊かな人間性を持っているのはないかと感じます。

    そういう方々のほうが和と人情を今の日本人よりは持っているのでないかなと思います。

    今の社会は間違っているし、人々が傲慢になるシステムで、先進国ほどよりその影響が強いです。

    そのほかの国からはどことなく昔の日本を感じられます。

    お互いに助け合わないと生きていけませんから。

    そのような今の社会システムに精神を侵されていない人ほど心が豊かということです。

    やはり一番の問題はお金の存在ですね。

    お金の存在により貧困は生まれるし、それにより心の豊かさよりも、肉体を守るためにまず衣食住を安定させなければいけません。

    そして、ほとんどの人が永遠に衣食住を安定させられないまま天寿を全うします。

    これも支配層の狙い通りの社会になりましたね。

    余計な事は考えさせず明日の生活を必死に考えなければ生きていけない。

    仮に少し余裕が出来た先にあるものは異性かスポーツやギャンブル、映画などの娯楽です。

    庶民の余裕が出来たその先にあるものはどれも支配層の息が掛かっていますから、余計な事は考えさせずに済みます。

    そして、それを長年続けた結果人々も洗脳されそれで満足しています。

    あまりにも用意周到で凄まじいまでの計画性です。

    支配層はそれを隠し続けるとともに回避しようとしていますが、それが今破壊されようとしていますね。

    そのお知らせのプレゼントがニビルやD14のように感じました。







    {追記}
    隕石落下についてですが、様々な情報が錯綜しており、どうやら事はそう単純な物ではなかったようです。

    こちらに詳しく書いてあるので読んでみて下さい。

    滝沢さんのブログ「天下泰平」
    ロシアの隕石を破壊したのは?

    momさんのブログ「日本や世界や宇宙の動向」
    隕石はプラズマ・ボールだった可能性があります!
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