スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    {地震注意}地球深部探査船

    前回の記事に引き続き地震情報をお知らせします。

    まずは3.11の地震がどのような経緯で起こったのかが詳しく書いてある本「八咫烏と闇の世界権力の真実」の内容を見てください。

    以下、「zeraniumのブログ」さんから転載。

                「日本は実は資源大国」

    飛鳥  石炭層から取れるエネルギーにシェールガスがある。
       石炭層に圧力をかけていくと割れ目からそれが噴出してくる。だから夕張は実は最大のシェールガスの産地なんです。あそこにはまだ8割がた石炭が残っているから、日本最大のシェールガスの宝庫ということになる。

       それで今、東京都から送り込んだ職員で、向こうの市長に立候補して選ばれた若者が活躍しつつある。その彼が「アメリカと同じようにシェールガスをやらせてくれ」と言っている。でも何だかんだと理屈をつけて霞ヶ関がやらせないんだ。そこに資本投資すれば起死回生の一手となるのにね。民間企業も調査をしていて、膨大なシェールガスが埋まっていることがわかっているわけ。でも霞ヶ関は原発を動かす方向で一致団結しているので、やらせるつもりはない。つまり大飯(おおい)原発をきっかけに、日本中の原発を再稼動させるつもりなんだ。

    ベンジャミン  数年前に、GE(ゼネラル・エレクトリック社)とウェスティングハウス・エレクトリック社が、原子炉を作る部門を東芝と日立に売却した。それでその時に、「連中」は福島第一原発を爆発させる計画を立てたと僕は思っている。

       すでに出ている「財界展望」(財界展望新社」の記事にもあるように、エドワード・ナイはCIAのレポートで、日本のエネルギーの自給率が高くなりすぎると石油が必要でなくなり、アメリカの言うことを聞かなくなって日本は独立してしまう、と危惧(きぐ)している。そこでそれを防ぐ最良の方法は、財界のトップである東京電力をぶっ壊すことだ、とそういう論文を彼は書いている。

    飛鳥  だから、3・11を起こした・・・。

    ベンジャミン  3・11に関してはテロだったという説は根強いですが、マグナBSP社というイスラエルの会社が、福島第一原発の警備システム担当だったという事実がその説を肯定するし、補完するでしょう。つまりこういう騒動を起こして煽るのは、欧米の権力者たちの常套手段なんです。

       そして反原発運動をやって日本は原発を止めた。
       日本ではエネルギーの3割が原発由来だったのが、すべて火力発電に切り替わった。で、その石油に費やされるお金のすべてが、欧米の権力者たちの懐に入るようになったわけです。

    飛鳥  最近、新潟沖で油田が見つかったし、それからものすごい量のレアメタルが日本の太平洋沖の海底でも見つかった。あのあたりの海底はほとんどレアメタルの塊りなんだ。つまり日本は、海底資源に関しては、世界最大の資源大国なんです。だから本当は、もう原発もいらないんです。しかしそれだと、アメリカは困るわけです。

       だから今回、海底からいろいろ資源が見つかっているのに、全部棚上げなんだ。
       しかも掘るためにはアメリカ政府の許可を求める必要があるという理由で、棚上げなんです。これはNHKも報じているけど、おかしな話だ。まったく日本は異常だね。海底まで全部、アメリカのものだと思い込んでいるんだからね。

       それにしても東日本大震災については、震源の深さが10キロから24キロに変更されたりして、都合のいい隠蔽工作がなされているね。「連中」はそうやって平気な顔で発表内容を変えるんだ。

    ベンジャミン  そう。僕は日本債権信用銀行の本間忠世社長は自殺じゃなく、他殺だということをフォーブス時代に書いたんです。警察の発表では遺体が窓際で見つかったというので、それについてホテルに電話して確認すると、部屋の窓際には首を吊れるようなものはないという。それでそのことを警察に言ったところ、彼らは急に発表内容を変えて「遺体は風呂場で見つかった」と言ったんです。

    飛鳥  そうそう、後で変えるんだよな。

    ベンジャミン  それと同じように、「ちきゅう」(地球深部探査船)が掘削していたところがまさに大震災の震源だったということを僕が書いたら、実は震源域はもっと深かったんだと言い換える。そんなでたら目にみんなが騙される。そもそも僕は、核爆弾を密輸した張本人から証言を取っている。もうすでに20年前から日本に麻薬を密輸している外国人がいる。彼の密輸のルートは、フィリピンからヨットで沖縄へ運び、沖縄から漁船で九州まで行き、九州から東京まで運ぶ、というルートだった。

       その彼がタイのパタヤへ呼ばれて、イギリス特殊部隊SASにいたというスティーブンスという男から、目隠しされてある場所に案内された。そこには70キロの大麻と核爆弾があったという。で、それを日本に密輸して欲しいと言われて、ほかのメンバーと一緒に運んだという。

       そして日本に運び込んでからは、元総理大臣N(中曾根)の持っている日の出町のある土地に置いておき、そこから朝鮮総連の本部に運ばれたという。さらにそこから、「ちきゅう」へと運ばれたそうだ。

       報道では、3・11の前に「ちきゅう」が福島沖で掘削をしていたことがわかっている。
       しかもその作業をしていた自衛隊員の一人が、純福音立川教会の泉パウロ牧師のところに助けを求めた。その自衛隊員によると、自衛隊員15人のメンバーが原子爆弾をセットする作業をしていたという。彼らはそれが津波を引き起こすためのものだとは知らなかった。作業が終わると従事した15人のうち14人は殺されたという。そして逃げ出した一人が泉パウロ牧師の教会へ逃げ込んで保護され、その真実を証言しているんです。

       また明らかな証拠に挙げられるのが、3・11直前に、東日本ハウスの株が4割も上がったことです。東北の格安住宅だけを作るような会社の株が、この時代に4割も上げるなんてあり得ないわけで、異常というか、知っていた者がいるとしか思えない。

       それから民主党の議員だったときに刺殺された石井紘基の関係者とか、あと、ある人物から教えてもらったのが、2011年3月9日に小沢一郎とカーク・キャンベルが会談し、その時キャンベルは小沢に、「民主党を分裂させなかったら、あなたに福島県のゼオライト利権を差し上げます」と言ったという。

    飛鳥  そうだ、その話もあったね。

    ベンジャミン  ゼオライトというのは、放射性物質の除去に使われる鉱石です。
       そしてその会話が交わされたのが3月9日。つまり3・11の2日前なんです。ここでポイントになるのが、キャンベルはロックフェラーの代理として来ており、それを話したということです。

       さらに日本の公安警察によると、3・11の後にイスラエルのネタニヤフ首相が菅首相に電話をして来て、「日本の外貨のうち5兆ドルを渡さないなら、日本中の原発をすべて爆発させる」、と脅してきたという。そして菅は、その金をイスラエルに渡した。だから3・11前後の財務省の日本の外貨データを見ると、一時的に5兆ドル減っていることがわかります。ただし野田総理の時には、戻っていました。だから僕はデタラメを言っているわけではなく、自分の言うことはそれなりに証明できるし、証拠があることだけを言っている。

       ちなみに、福島第一原発は爆破された。
       あれは津波によるもののほかに、内部にも爆弾が仕掛けられていた。そうでなければ普通の水素ガスではあのような爆発はしません。つまり、地震を起こすために核爆弾を使用すると放射能が海に流出するため、それをカモフラージュするために福島第一原発の事故を演出したと僕は考えている。

       スマトラ沖地震はHAARPだと言われているけど、ハイチの地震は核爆弾だと思う。
       福島とハイチの津波はスマトラの津波と違って、すごくピンポイント的に起きている。ハイチのある島の半分はドミニカなんだけど、なぜかドミニカ側ではまったく津波が起きていない。これは核爆弾で起こされた津波に共通する特徴ではないかと思う。3・11の時も、津波注意報が出たけど、ハワイや小笠原諸島にはまったく津波は行かなかった。小笠原は数センチ海面が上がっただけで、本当なら直撃しているはずなのに、なぜか止まった。

       それから福島の事故の後に白い光の玉が飛んでいたでしょう。
       あれは一節によると、地球外生命体が放射能を除去していたという。とにかく大勢の人がその謎の光を目撃しており、ネットでも流されたので見た人も多いと思う。しかも不思議なことに、予測されたほど放射能汚染がなかったことだった。だから地球外の存在たちが、放射能を掃除してくれたということも否定できないのです。


                飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 
                「八咫烏と闇の世界権力の真実」 Gakken

                        抜粋



    ご覧のように、「ちきゅう」(地球深部探査船)が掘削した所に原子爆弾を仕掛け3.11が起きたようです。

    実は、先月の12日にこの「ちきゅう」がメタンハイドレート試験と称し、静岡市の清水港に到着したようです。
    それから愛知県の渥美半島沖へ向かい2月頃から作業を開始する予定です。


    この記事を書いているのが既に2月へ入っているので、おそらくもう掘削作業は行われているでしょう。

    本当の目的ははっきりとはわかりませんが、この本の内容を見た限りでは地震を起こす為という可能性も否定出来ません。

    また、地震を起こすタイミングとして条件は揃っていると思われます。

    今日午前ソロモン諸島で大地震があり影が薄くなっていますが、実はつい先程愛知県で地震がありました。

    2013年2月6日 13時42分頃 愛知県西部 M4.1

    愛知県西部が震源の地震は3ヶ月ぶりです。

    「ちきゅう」との因果関係がないとは言い切れません。

    仮に原子爆弾を仕掛けなくとも、深部まで掘削すればマントルを刺激し地震を誘発する恐れもあります。

    今日大地震が日本を襲ってもおかしくない現実がありますので、どうせ来ないだろうと思わずにどうぞご警戒ください。

    地球の下で何かが起き始めています。
    関連記事
    スポンサーサイト

    コメント

    コメントの投稿



    管理者にだけ表示を許可する


    トラックバック

    http://pablohablo.blog.fc2.com/tb.php/20-6a90ef09

     | ホーム | 


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。