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    1月26日、五井野博士の講演会に行って来ました。(1)

    僕は今回で博士の講演会に行かせて頂くのは2回目となりました。

    博士に直接会い、その話し方や雰囲気を見れば、ほとんどの人は信頼出来る人だと感じることでしょう。

    ネット上で情報を集めるだけでなく、少しでも気になったら直接会える内に会っておいた方がいいと思います。

    ネットには真実の情報もありますが、残念な事にほとんどはネガティブな波動に包まれてしまっている記事やブログが多いです。

    その情報に左右されずに直接会い、その人の醸し出している雰囲気を自分の「右脳のみ」で感じてみて欲しいのです。

    博士はよくこんな感じの事を仰います。

    左脳で解釈するのではなく右脳で感じろと。

    例えばあなたが何か情報を得た時に、納得したとします。しかしその後左脳で分析します。

    この左脳で分析をしてしまうというのがミソで、時にそれが邪魔をします。

    「常識(洗脳)」というものはこの左脳にこびり付いていおり、右脳で感じたままが正解であるのにも関わらず、この洗脳された左脳で否定してしまいます。

    常識外の情報を得ると、その情報の理屈がなんの疑いもなく正しい事を言っているはずなのに、なぜか人はそれを否定します。

    もちろん自分でもそれが正しいと分かっているはずなのに、なぜか最終的に出す結論はそれを否定する考えで終ってしまいます。


    大事な事を言います。

    僕らは思考の自由さえも奪われています。

    その思考が自分の出した答えだと思っているかもしれませんが、それはほとんどが洗脳された左脳が出した答えでしょう。


    これは俗に言うトンデモではないですよ。

    右脳で考えれば至極普通の事です。

    この世の中を右脳のみで捉えていれば当たり前の事です。

    トンデモだと思ったあなたは早急に左脳にこびりついたガンを追い出すか、もしくは吸収しちゃってください。

    それと、大人ほど洗脳された度合いが強く子供ほど洗脳は少ないです。

    その理由は簡単で、時間の経過と共に左脳にこびりついていくものだからです。

    はっきり言って、僕の感覚では50代以上のほとんどの方はもう末期に近いぐらい左脳を隅々まで洗脳されているでしょう。

    右脳で感じた事があっても、ほぼ100%の確立で左脳(常識など)がそれを攻撃し揉み消します。

    そしてそれが自分の出した真実だと誤解します。

    もちろん全ての50代以上の人がそうではないということは分かっています。

    割合としてはそうとういうことです。

    この記事を僕なんかが書いても大半の人は信じないでしょう。

    博士が書いても信じない人が大半ですから。

    しかしよくよく考えてみると気が付く人もいると思います。

    条件は揃っているのに「そんなことはやっぱないよな」と思うのは左脳です。

    この洗脳された左脳に打ち勝ったときあなたの世界は爆発的に広がっていくでしょう。

    たくさんの真実が見えてくると思います。

    そして、何回も言うようですがもうそんな時期ですよ。今は2013年です。


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