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    五井野博士講演会のお知らせ

    3月2日に五井野博士の講演会が名古屋にてあります。

    以下「天下泰平」様から抜粋

    【福島原発の真実と将来の対策】

    ◆日付
        2013年3月2日(土曜)

    ◆時間 
        受付 13時20分より
        開演 14時00分
        終了 16時30分

    ◆ 会場
        名古屋吹上ホール メインホール
         周辺地図:http://www.nipc.city.nagoya.jp/fukiage/sub/access.html
        名古屋駅より地下鉄桜通線 徳重行「吹上駅」下車
         5番出口より徒歩5分
        名古屋より約20分所要

    ◆ チケット料金
         A席 5000円
         B席 3000円
         ※ 学生は半額

    ◆お申込み
         お名前、ご住所、電話番号、チケットの種類、
         各枚数をお知らせ下さい
         電話、FAX、E-mailにて受付いたします。

         TEL 03-6268-8036
         FAX 03-6268-8034
         E-mail info@dignity-defense.com

    ◆支払方法
         当日、窓口にてお支払頂きます。

    ◆ 主催 
         一般社団法人 人権擁護安全保障連盟
         TEL 03-6268-8036
         FAX 03-6268-8034
         E-mail info@dignity-defense.com

    今回のテーマは「福島原発の真実と将来の対策」となっています。

    しかしテーマ以外の重要なお話も(宇宙の話や歴史の話など)随所に出て来ると思いますのでより楽しめるると思います。

    まだ一度も博士の肉眼で見たことが無いという方は是非参加してほしいです。

    お話の内容ももちろんですが、一度直接会い、博士を感じてみほしいんです。

    博士の波動に触れるだけでエネルギーが沸いてくるのを実感出来る人も多くいると思います。

    それに近い将来、こんなに身近に博士にお会いできるチャンスはなくなってしまうかも知れません。

    損得ではありませんが、行ってマイナスになる事はまずありませんので是非ご参加を。

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    至高のハーモニー

    素晴らしい動画を発見しましたのでご紹介したいと思います。


    この曲はリンダ・スコットのデビュー曲「I've Told Every Little Star」です。

    テレビや何かで一度は聴いた事ある曲だと思います。

    最初聞いた時は編曲がすごすぎて原曲が浮かびませんでした(笑)
    こんなに綺麗なベースの声の持ち主滅多にいません。


    次の曲は僕の大好きな曲
    スティーヴィーワンダーの「Isn't She Lovely」

    いやー美しいですね!

    音域が広いのもすごいのですが、ギターを弾いてる僕としてはピアニカのアドリブがいいな~と思いました。

    難しいんですよジャズのアドリブって。

    なぜこの動画を紹介したかと言うと、ヒーリング効果と宇宙を感じたからです。

    心が洗われる感覚がありますよね。

    魂が浄化されるようなハーモニーです。

    どうやら宇宙を感じるものは大きな力を持っていて万物にプラスの氣を与えてくれるようです。

    よって宇宙の法則に従えば人生何も問題ないということです。

    辛い時や悲しい時、落ち込んでいる時は何でもいいので宇宙を感じましょう。

    かならず楽になり癒され満たされます。

    特に眠っている間というのは、意識は宇宙へ旅立っているので直に感じられます。

    結局は自分自身が感じられるかどうかだし、それを本当に信じていなければ感じられません。

    だからよく、そういう目や耳で理解出来ない事を分りやすく説明してくれと言う人もいますがそれは少し無理があります。

    あなたがまず気付き、信じ、感じる事しか理解出来る方法はありません。

    人は、親や友達や恋人であっても誰かを変えることは出来ません。

    変わるきっかけにはなれると思いますが、実際に変わるためには全てにおいて自分自身で気付くしか方法はないのです。

    僕はそれが最近よく分りました。

    何の話かよくわからなくなってしまいましたね。

    この動画のような宇宙を感じられるような音楽、人、物質、波動を身近にどんどん取り入れてみたら自分自身が良い方向へより近づけるのではないかと思います。



    {おまけ}
    この人もすごいです。
    一瞬マリオかと思ってしまったことは内緒です。
    でも内容はすごいです。
    これまた僕が大好きなQUEENの「Bohemian Rhapsody」です。
    完コピすごすぎます。音まで似てる。そして素晴らしい表現力です。




    My Favorite Song RADIOHEADの「Kid A」
    僕はこの曲に最高に宇宙を感じます。一番大好きなアーティストです。


























    アミ 小さな宇宙人

    この「言葉」のカテゴリーでは、僕が感銘を受け、多く広めたいと思う言葉を紹介していきます。


    宇宙の基本法は愛だ。
    それを破ったときは、とても苦しむのさ。
    だって、自分のしたことは全部自分に返ってくるからね。


    進歩とは、愛により近づいていくということを意味しているんだ。
    もっとも進歩した人が、より崇高な愛を体験し、より深い愛を表現するんだ。
    (魂の進化とは、生きているうちにどれだけ無条件の愛を与えてきたかで決まると思います。今世界に本当に必要な物はこれです)


    愛とは求めるものではなく、与えるものなのだ。
    どうやったら愛が手に入るかって?
    愛を与えることによって。愛することによって。
    (多くの人は、いつもいつも外へ何かを求めます。しかしそれで得られるものは何もありません。
    自分が無償で何かを与えればそれは自分へ返って来ます)



    執着とは制限された愛のことだ。でも本当の愛に制限はない。
    今日まで君たちの星の人は、執着を通して生きてきた。
    でもこれからはもう執着は乗り越えて、本当の愛に従わなければならない。
    (条件付の愛情の事だと思います。本当の愛(無償の愛)ではなくエゴから来るニセモノの愛ということだと思います。世の中は大半が条件付、執着的な愛で渦巻いています。親が子を愛する事すら、執着による愛が多いと感じます)


    愛は誰も軽蔑なんかしないよ。たとえ精神的な虚栄心を持っている人でもね。
    愛は理解力があるんだ。奉仕することに努め、他人を非難しないようにすることだよ。
    ちょうど父親が子供の小さな欠点を非難しないのと同じようにね。
    (愛は軽蔑しない。宇宙の法則=愛なのですから言い換えれば全ての生命は平等とも言えるのではないでしょうか。僕らの間違った観念を一つ一つ正していけば、あらゆるものは全て平等だと気付けます。またそれにより価値観も変わり、競争という概念が根底から崩れることでしょう)


    もし愛があるならそれらを無欲な奉仕に変えるべきなんだよ。
    今、君たちの世界は絶滅の危機に瀕している。
    平和と統一のために働くこと以上に価値のある仕事はないんだよ。


    愛は人生においてもっとも必要なものである。
    賢者はその秘密をしっていて、ただ”愛”だけを探した。
    ほかの人はそれを知らないから”外”ばかりを探した。


    精神的高慢さは誰かに対して軽蔑を感じる時、その人のことを”精神的にあまり進歩していない” とさげすむ気持ちを抱く度に見つけることが出来るんだよ。
    精神的エゴはともすると自分を進歩しているかのように錯覚させるんだよ。でも真実の愛は誰も軽蔑しない。
    ただ奉仕することを望むのみ。



    戦いなさい。あなたたちの世界の平和と統一と愛のために。
    たくさんの困難や無理難解が取り巻いているでしょう。
    でも、宇宙最大の力はあなたたちの味方ですよ。
    きっと、最後には種は芽を出し実を結び、平和と統一が実現するでしょう(アミのお母さん)


    特に大事だと思った所に勝手に色を付けさせてもらいました。

    小惑星DA14の破片らしき物がロシアに落下しました

    The Extinction Protocol


    ロシアチェリャビンスク州に隕石が落下
    2013年2月15日
    モスクワの東950マイルにあるロシア/シベリア西部の州チェリャビンスク州(Chelyabinsk)のアパートに隕石が落下し、割れたガラスなどで約500人が負傷した。死者はでなかった模様。またチェルヤビンスク市の調査によれば、州の西約50マイルのエリアに隕石落下により出来たとみられるクレーターが発見されたという。
    2月15日には小惑星「2012 DA14」が地球に接近するという予測があり、隕石はこの小惑星の破片であると考えられる。15日のチェルヤビンスク州の天候は曇り、彗星の観測が難しい天気だったが、投稿された動画によれば、早朝に空が光り、その後ガラスが割れる音がしたという。
    ロシア内務省
    「約10,000人の警官を動員して捜索したところ、3つの隕石が付近から発見された。」。
    チェルヤビンスクパークシティホテル(the Park-City Hotel)スタッフMaria Polyakova氏
    「空に閃光が走ったと思った次の瞬間にはアパートから煙があがっていました。」。



    「観測史上最大の接近、地球近傍小惑星「2012 DA14」が2月15日に地球最接近」
    米航空宇宙局(NASA)のレポートによると、地球近傍小惑星「2012 DA14」は2月15日、月よりもはるか近く、静止衛星よりも内側、地球からわずか2万7680kmの距離まで接近する。これほど大きな天体がここまで地球に接近するのは、1990年代に観測を開始してから初めてだという。
     地球近傍天体プログラム事務局の発表よると、「2012 DA14」は直径約45メートルの球状の小惑星で、協定世界時間2月15日19時24分(日本時間2月16日4時23分)に、インド洋東部スマトラ沖上空で地球に最接近する。今回の接近について、NASAは「危機一髪」と表現しているが、地球に衝突する恐れはないとしている。(sorae.jp 2月6日(水)6時58分配信ヤフー・ニュースより)





    最接近は本日16日の早朝4時23分との事なので既に通り過ぎたものと思われます。

    500人程ケガをした人はいたようですが、死者は出なかったので良かったと思います。

    地球内部の出来事だけでなく、ニビルを筆頭に宇宙側からも様々な出来事がありますね。

    「今、大変な激動の渦中にあるんだよ。みんなそんな事してる場合じゃないよ。」というお知らせのプレゼントのような気がしました。


    さて次はなんとも心温まる動画を発見しました。

    この動画を見ている時、以前の記事で書いた「イマジン」が頭の中で流れました。


    このハグをしている日本の方と韓国の方を見れば、いかにメディアや一部のネットが偏向報道をしているかがわかります。

    そしていかに我々が知らない内に様々なマインドコントロールを受けているか。

    もうね、敵なんかいないんですよ。

    隣の国の人も遠い国の人もはたまた同じ国の人の中にも敵なんていないんです。

    ましてや宇宙の中にも敵なんていやしません。

    まともな人間性を持っている人は誰に対しても否定的ではなく受け入れの体制が先に来ます。

    もしあなたが敵と思っている何かがあったとしたらそれは自分です。

    それは自分と戦い打ち勝つしかありません。




    僕が思ったのは、先進国や発展途上国以外の国に住んでいる人のほとんどが、明日食べる物や今後の生活が安心出来るものであったとしたら、我々よりもはるかに豊かな人間性を持っているのはないかと感じます。

    そういう方々のほうが和と人情を今の日本人よりは持っているのでないかなと思います。

    今の社会は間違っているし、人々が傲慢になるシステムで、先進国ほどよりその影響が強いです。

    そのほかの国からはどことなく昔の日本を感じられます。

    お互いに助け合わないと生きていけませんから。

    そのような今の社会システムに精神を侵されていない人ほど心が豊かということです。

    やはり一番の問題はお金の存在ですね。

    お金の存在により貧困は生まれるし、それにより心の豊かさよりも、肉体を守るためにまず衣食住を安定させなければいけません。

    そして、ほとんどの人が永遠に衣食住を安定させられないまま天寿を全うします。

    これも支配層の狙い通りの社会になりましたね。

    余計な事は考えさせず明日の生活を必死に考えなければ生きていけない。

    仮に少し余裕が出来た先にあるものは異性かスポーツやギャンブル、映画などの娯楽です。

    庶民の余裕が出来たその先にあるものはどれも支配層の息が掛かっていますから、余計な事は考えさせずに済みます。

    そして、それを長年続けた結果人々も洗脳されそれで満足しています。

    あまりにも用意周到で凄まじいまでの計画性です。

    支配層はそれを隠し続けるとともに回避しようとしていますが、それが今破壊されようとしていますね。

    そのお知らせのプレゼントがニビルやD14のように感じました。







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    世界中のラブソング

                「ふと思ったこと。」

    いつの時代も歌はありました。

    元気を与える歌、哀しみの歌、喜びの歌、怒りの歌。

    そして時代に問わず、かならずそこにはラブソングがありました。

    歌うたいはメロディーに愛のメッセージを乗せる事で、恥ずかしさを隠し、伝えたいことを素直に書いて来ました。

    それは恥ずかしさだけでなく、言葉でだけ出してしまうと、どこか疑わしく綺麗事と言われ、まるで真実味を帯びていないように見えるからです。

    そしていつの時代のラブソングも、それを送る多くの対象は「君」でした。

    僕は思いました。

    何故いつまで経っても愛を送る対象が「個」なのだろう。

    もう気付いてもいいんじゃないか。

    いつの時代もみんなが歌ってきたようにやっぱり愛は不変で真実だけど、

    少しの人で所有するものじゃなくて「全体」で共有するものだって事を。

    数あるラブソングの歌詞を見れば、そのほとんどが傲慢で「所有」というエゴを感じられます。

    そんなのは本当の愛じゃない。

    本当の愛はもっと自由で無償であるはずです。

    エゴから創造された愛は、愛のように見えただけでそこに創造されてたものは支配です。

    全体で共有出来るものこそ本当の愛です。

    そんなラブソングはもういらないと僕は思いました。

    愛は無償でなければ愛ではありません。

    条件付きの愛の中身は支配です。

    世の中は条件付きの愛ばかりだから、恋愛間に置ける悲惨な事件が生まれているんだと思います。

    楽器から奏でられる音が喜ぶような、本当の愛を歌う曲がありふれてほしいと思います。

    僕が本当のラブソングだと思う曲を紹介します。

    僕にとってこれはラブソングです。

    誰もが知っている曲です。

                  「イマジン」
                      
             


    想像してごらん 天国なんて無いんだと
    ほら、簡単でしょう?
    地面の下に地獄なんて無いし
    僕たちの上には ただ空があるだけ
    さあ想像してごらん みんなが
    ただ今を生きているって...

    想像してごらん 国なんて無いんだと
    そんなに難しくないでしょう?
    殺す理由も死ぬ理由も無く
    そして宗教も無い
    さあ想像してごらん みんなが
    ただ平和に生きているって...

    僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
    でも僕一人じゃないはず
    いつかあなたもみんな仲間になって
    きっと世界はひとつになるんだ

    想像してごらん 何も所有しないって
    あなたなら出来ると思うよ
    欲張ったり飢えることも無い
    人はみんな兄弟なんだって
    想像してごらん みんなが
    世界を分かち合うんだって...

    僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
    でも僕一人じゃないはず
    いつかあなたもみんな仲間になって
    そして世界はきっとひとつになるんだ


    (上の文を書いてから今歌詞を久しぶりに読み直したら、所有と共有について書いてあったんで驚きました。
    何か紹介する良い曲は無いかなと考えふと思い浮かんだのがこの「イマジン」でした。
    紹介してくれてありがとうジョンレノン)

    「僕のことを夢想家だと言うかもしれないね
    でも僕一人じゃないはず
    いつかあなたもみんな仲間になって
    きっと世界はひとつになるんだ」


    この頃は、歌詞に書いてある「夢想家」と呼ばれたであろう人達は少なかったでしょう。

    しかし今は、この頃よりももっとたくさんの「夢想家」と呼ばれるであろう人達が増えています。

    さらに言えばこの頃よりも仲間はたくさんいる事ということになります。

    今現在は人々が昔よりももっと極端に二極化し、簡単に言えば3次元に留まる事を決めている人よりも、5次元へ向かうと決めている人が多くなっていますから。

    それなのにも関わらず、世の中がより良くない方向へ進んでいると見えてしまうのは僕は錯覚だと思います。

    上に書いたように精神の向かう方向性の極端な二極化が始まっていて、今は良い方向へ進んでる人はどんどんその方向へ向かっているし、反対に悪い方向へ行く人も加速して悪い方向へ進んでいるんです。

    そして権力者、またはエゴに従順になっている人達によってこの社会は今現在も回っていますから、見てくれでは当然良くない方向へ向かっていると写ります。

    良い方向へ向かっている人は全体の割合で見れば圧倒的に少ないと感じますが、それでも昔と比べ急激に増えているので良いか悪いかで言えば確実に良い方向へ向かっていると感じます。

    あえて言うならば、時間と平行して見た時に、良い方向へ向かう割合がまだまだ少ないと思っています。

    これからもっともっと爆発的に増えていくと思いますが「ミロクの世」5次元へ向かうと決めた人達が誘導してあげるべきなんじゃないかと思います。

    殺されてしまったジョンレノンやマイケルジャクソンが願って止まなかった世界を必ずや実現させなければいけません。

    僕達自らの手で。




    このままでは世界は変わらない 続き

    前回の記事で、「心の在り方」について書きました。

    憎しみで光は生み出せない、受容する事が大切だと。

    昨日、日月神示の中にこれと同じような内容の文章を見つけました。

    なんともタイムリーだったので載せます。



              「海の巻 第05帖」

    今日(こんにち)までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教(みおしへ)ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、只御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ。八月十五日、 のひつ九の しるす。
     言答(いわと)明けたる今日ぞ目出度し、二の言答(いわと)早よう明けてよ。

                 「意訳」

    今日までの御教えは、「悪を殺せば善ばかりになって輝く御代が来ると云うもの」これが悪魔の御教えなのです。
    この御教えに人民はすっかり騙されて「悪を殺すこと」が正しきことなのだと信じてしまったことの愚かさです。
    三千年の昔から幾千万の人々が悪を殺して人類の平和を求め願うも、それははかなき水の泡。悪を殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々増えるのみです。
    悪を殺すという其のことが悪そのものと知ることです。
    神の心は永久に繁栄します。
    本来、悪も善もなく、只御光の栄えるのみ。八股のおろちも金毛も邪鬼も皆それ生ける神なのです。
    神の光が生んだものは悪を抱き善も抱き、あななう所に御力の輝く時が来るのです。
    善いことが栄えれば悪はなくなるのです。善悪不二と云いながら、悪と善を区別して導く教えは悪なのです。
    只御光の其の中に喜びを迎え善もなく悪もあらざるところが天国です。
    皆一筋の大神の働きになり悪というものは存在しないのです。
    世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界を大和して、只御光に生きなさい。
    生まれ赤子となって神の光の説く、誠の道を進みなさい。
    マコトの道(外国の道やり方)が永久に繁栄する方向に行きますように。
    八月十五日、 のひつ九の しるす。言答明けたる今日は目出度いのです。次の言を早く明けなさい。

    以上「~週末と太陽の検証~」さんより転載

    人を憎み、政府を憎み、世界を憎む。

    この世に悪という概念がもしあるならば、その心の在り方こそが悪なのではないでしょうか。

    そのような心の在り方を正義だと思う事こそがマインドコントロール。

    そうやって世界は進み、ここまでやってきました。

    今もこのサイクルは変わらずに、人は善悪を二極化し、悪を消滅しようとし共生する事をしてきませんでした。

    未だに死刑制度がある事がそれを意味しています。

    精神的に未熟な者達が、善悪を二極化する事以上に危険なものはないでしょう。

    しかし反対に、未熟な者が故このようなサイクルになっているのでしょう。

    地球は、精神的未熟な者達の集まりです。

    未熟な者同士が憎しみを抱きぶつかり合う事では「ミロクの世」は望めません。

    善悪の定義はわかりません。

    概念が存在しているのかもわかりません。

    ただ一つ言える事は、互いに一人一人そのものが宇宙であり、存在するべくして存在している事です。

    これが大事な事です。

    そういった意味で、一人一人、またはあらゆるもの一つ一つが平等でそこに善悪は在りません。

    僕達自身が宇宙そのものなのですから。

    互いにまず存在を受け止め、受容し、そしてただ愛しましょう。

    さすればミロクの世は、いかなるモノにも訪れるでしょう。

    {地震注意}地球深部探査船

    前回の記事に引き続き地震情報をお知らせします。

    まずは3.11の地震がどのような経緯で起こったのかが詳しく書いてある本「八咫烏と闇の世界権力の真実」の内容を見てください。

    以下、「zeraniumのブログ」さんから転載。

                「日本は実は資源大国」

    飛鳥  石炭層から取れるエネルギーにシェールガスがある。
       石炭層に圧力をかけていくと割れ目からそれが噴出してくる。だから夕張は実は最大のシェールガスの産地なんです。あそこにはまだ8割がた石炭が残っているから、日本最大のシェールガスの宝庫ということになる。

       それで今、東京都から送り込んだ職員で、向こうの市長に立候補して選ばれた若者が活躍しつつある。その彼が「アメリカと同じようにシェールガスをやらせてくれ」と言っている。でも何だかんだと理屈をつけて霞ヶ関がやらせないんだ。そこに資本投資すれば起死回生の一手となるのにね。民間企業も調査をしていて、膨大なシェールガスが埋まっていることがわかっているわけ。でも霞ヶ関は原発を動かす方向で一致団結しているので、やらせるつもりはない。つまり大飯(おおい)原発をきっかけに、日本中の原発を再稼動させるつもりなんだ。

    ベンジャミン  数年前に、GE(ゼネラル・エレクトリック社)とウェスティングハウス・エレクトリック社が、原子炉を作る部門を東芝と日立に売却した。それでその時に、「連中」は福島第一原発を爆発させる計画を立てたと僕は思っている。

       すでに出ている「財界展望」(財界展望新社」の記事にもあるように、エドワード・ナイはCIAのレポートで、日本のエネルギーの自給率が高くなりすぎると石油が必要でなくなり、アメリカの言うことを聞かなくなって日本は独立してしまう、と危惧(きぐ)している。そこでそれを防ぐ最良の方法は、財界のトップである東京電力をぶっ壊すことだ、とそういう論文を彼は書いている。

    飛鳥  だから、3・11を起こした・・・。

    ベンジャミン  3・11に関してはテロだったという説は根強いですが、マグナBSP社というイスラエルの会社が、福島第一原発の警備システム担当だったという事実がその説を肯定するし、補完するでしょう。つまりこういう騒動を起こして煽るのは、欧米の権力者たちの常套手段なんです。

       そして反原発運動をやって日本は原発を止めた。
       日本ではエネルギーの3割が原発由来だったのが、すべて火力発電に切り替わった。で、その石油に費やされるお金のすべてが、欧米の権力者たちの懐に入るようになったわけです。

    飛鳥  最近、新潟沖で油田が見つかったし、それからものすごい量のレアメタルが日本の太平洋沖の海底でも見つかった。あのあたりの海底はほとんどレアメタルの塊りなんだ。つまり日本は、海底資源に関しては、世界最大の資源大国なんです。だから本当は、もう原発もいらないんです。しかしそれだと、アメリカは困るわけです。

       だから今回、海底からいろいろ資源が見つかっているのに、全部棚上げなんだ。
       しかも掘るためにはアメリカ政府の許可を求める必要があるという理由で、棚上げなんです。これはNHKも報じているけど、おかしな話だ。まったく日本は異常だね。海底まで全部、アメリカのものだと思い込んでいるんだからね。

       それにしても東日本大震災については、震源の深さが10キロから24キロに変更されたりして、都合のいい隠蔽工作がなされているね。「連中」はそうやって平気な顔で発表内容を変えるんだ。

    ベンジャミン  そう。僕は日本債権信用銀行の本間忠世社長は自殺じゃなく、他殺だということをフォーブス時代に書いたんです。警察の発表では遺体が窓際で見つかったというので、それについてホテルに電話して確認すると、部屋の窓際には首を吊れるようなものはないという。それでそのことを警察に言ったところ、彼らは急に発表内容を変えて「遺体は風呂場で見つかった」と言ったんです。

    飛鳥  そうそう、後で変えるんだよな。

    ベンジャミン  それと同じように、「ちきゅう」(地球深部探査船)が掘削していたところがまさに大震災の震源だったということを僕が書いたら、実は震源域はもっと深かったんだと言い換える。そんなでたら目にみんなが騙される。そもそも僕は、核爆弾を密輸した張本人から証言を取っている。もうすでに20年前から日本に麻薬を密輸している外国人がいる。彼の密輸のルートは、フィリピンからヨットで沖縄へ運び、沖縄から漁船で九州まで行き、九州から東京まで運ぶ、というルートだった。

       その彼がタイのパタヤへ呼ばれて、イギリス特殊部隊SASにいたというスティーブンスという男から、目隠しされてある場所に案内された。そこには70キロの大麻と核爆弾があったという。で、それを日本に密輸して欲しいと言われて、ほかのメンバーと一緒に運んだという。

       そして日本に運び込んでからは、元総理大臣N(中曾根)の持っている日の出町のある土地に置いておき、そこから朝鮮総連の本部に運ばれたという。さらにそこから、「ちきゅう」へと運ばれたそうだ。

       報道では、3・11の前に「ちきゅう」が福島沖で掘削をしていたことがわかっている。
       しかもその作業をしていた自衛隊員の一人が、純福音立川教会の泉パウロ牧師のところに助けを求めた。その自衛隊員によると、自衛隊員15人のメンバーが原子爆弾をセットする作業をしていたという。彼らはそれが津波を引き起こすためのものだとは知らなかった。作業が終わると従事した15人のうち14人は殺されたという。そして逃げ出した一人が泉パウロ牧師の教会へ逃げ込んで保護され、その真実を証言しているんです。

       また明らかな証拠に挙げられるのが、3・11直前に、東日本ハウスの株が4割も上がったことです。東北の格安住宅だけを作るような会社の株が、この時代に4割も上げるなんてあり得ないわけで、異常というか、知っていた者がいるとしか思えない。

       それから民主党の議員だったときに刺殺された石井紘基の関係者とか、あと、ある人物から教えてもらったのが、2011年3月9日に小沢一郎とカーク・キャンベルが会談し、その時キャンベルは小沢に、「民主党を分裂させなかったら、あなたに福島県のゼオライト利権を差し上げます」と言ったという。

    飛鳥  そうだ、その話もあったね。

    ベンジャミン  ゼオライトというのは、放射性物質の除去に使われる鉱石です。
       そしてその会話が交わされたのが3月9日。つまり3・11の2日前なんです。ここでポイントになるのが、キャンベルはロックフェラーの代理として来ており、それを話したということです。

       さらに日本の公安警察によると、3・11の後にイスラエルのネタニヤフ首相が菅首相に電話をして来て、「日本の外貨のうち5兆ドルを渡さないなら、日本中の原発をすべて爆発させる」、と脅してきたという。そして菅は、その金をイスラエルに渡した。だから3・11前後の財務省の日本の外貨データを見ると、一時的に5兆ドル減っていることがわかります。ただし野田総理の時には、戻っていました。だから僕はデタラメを言っているわけではなく、自分の言うことはそれなりに証明できるし、証拠があることだけを言っている。

       ちなみに、福島第一原発は爆破された。
       あれは津波によるもののほかに、内部にも爆弾が仕掛けられていた。そうでなければ普通の水素ガスではあのような爆発はしません。つまり、地震を起こすために核爆弾を使用すると放射能が海に流出するため、それをカモフラージュするために福島第一原発の事故を演出したと僕は考えている。

       スマトラ沖地震はHAARPだと言われているけど、ハイチの地震は核爆弾だと思う。
       福島とハイチの津波はスマトラの津波と違って、すごくピンポイント的に起きている。ハイチのある島の半分はドミニカなんだけど、なぜかドミニカ側ではまったく津波が起きていない。これは核爆弾で起こされた津波に共通する特徴ではないかと思う。3・11の時も、津波注意報が出たけど、ハワイや小笠原諸島にはまったく津波は行かなかった。小笠原は数センチ海面が上がっただけで、本当なら直撃しているはずなのに、なぜか止まった。

       それから福島の事故の後に白い光の玉が飛んでいたでしょう。
       あれは一節によると、地球外生命体が放射能を除去していたという。とにかく大勢の人がその謎の光を目撃しており、ネットでも流されたので見た人も多いと思う。しかも不思議なことに、予測されたほど放射能汚染がなかったことだった。だから地球外の存在たちが、放射能を掃除してくれたということも否定できないのです。


                飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 
                「八咫烏と闇の世界権力の真実」 Gakken

                        抜粋



    ご覧のように、「ちきゅう」(地球深部探査船)が掘削した所に原子爆弾を仕掛け3.11が起きたようです。

    実は、先月の12日にこの「ちきゅう」がメタンハイドレート試験と称し、静岡市の清水港に到着したようです。
    それから愛知県の渥美半島沖へ向かい2月頃から作業を開始する予定です。


    この記事を書いているのが既に2月へ入っているので、おそらくもう掘削作業は行われているでしょう。

    本当の目的ははっきりとはわかりませんが、この本の内容を見た限りでは地震を起こす為という可能性も否定出来ません。

    また、地震を起こすタイミングとして条件は揃っていると思われます。

    今日午前ソロモン諸島で大地震があり影が薄くなっていますが、実はつい先程愛知県で地震がありました。

    2013年2月6日 13時42分頃 愛知県西部 M4.1

    愛知県西部が震源の地震は3ヶ月ぶりです。

    「ちきゅう」との因果関係がないとは言い切れません。

    仮に原子爆弾を仕掛けなくとも、深部まで掘削すればマントルを刺激し地震を誘発する恐れもあります。

    今日大地震が日本を襲ってもおかしくない現実がありますので、どうせ来ないだろうと思わずにどうぞご警戒ください。

    地球の下で何かが起き始めています。

    {地震注意}念の為、警戒してください。

    下記の滝沢さんの記事に書いておられるように、1月25日〜2月11日まで連続で地震トリガー日のようです。
    天下泰平

    この18日間連続という期間は今年で一番長いようです。
    2月地震トリガー
    昨年末に「三陸沖」に大規模な地震があり、つい2日前にも北海道で大きな地震があり、何かが大きく動き始めている気がします。

    実は、このトリガーの日の話だけではなく、かなり気になる事があります。

    イルミナティカードという物をご存知でしょうか?

    このブログに訪れる方ならほとんどの人が知っていると思いますが、これはただのオカルトで片付けられる代物ではなく、実際にこのカードが表している事が起こっています。

    先に実際に過去にあった出来事を紹介します。

    例えば、これはまさに9.11の貿易センタービルが破壊されている画でしょう。↓
    t02200321_0240035011175685585.jpg

    そして3.11と思われる画もあります。↓
    ダウンロード
    e0171614_11535470.png



    左は原発事故。右は津波が建物を襲っている画でしょう。

    そして下段の2つは上段のカードを反転させたカードですが、よく見ると2枚とも3.11の文字が浮かび上がってきます。(分りやすく赤ペンで線が引いてあります)

    2枚同時に3.11に見えるのは偶然にしては良く出来すぎています。

    これは偶然と見るより、明らかに意図している物として見た方が自然です。

    さて、他にも暗示しているカードはたくさんありますが僕が気になったカードを紹介します。こちらです。
    asen28.jpg
    こちらは銀座の「和光の時計台」という説が有名です。

    そして銀座は東京です。東北の次に狙われるのは関東でしょう。

    この時計台が崩れている事から何かしらの災害を暗示していると思います。おそらく地震でしょう。

    気になる所はここです。
    この画をよく見てください。
    時計の針はどこを指しているでしょうか。
    時間で言えば2時55分に見えます。
    しかし、僕には2.11に見えて仕方ありません。


    11日というのは「666」と同様にどうやら特別な意味があるようです。

    9.11、3.11、他にも11日に起きた大地震があります。

    2010年 3月11日 南米西部 M7.2
    2011年 4月11日 福島県浜通り M7.1
    2012年 1月11日 インドネシア付近 M7.3
    2012年 4月11日 インドネシア付近 M8.7
    2012年 12月11日 インドネシア付近 M7.2

    インドネシアのスマトラ島沖に至っては驚くほどわかりやすいです。

    これ以外にも11日起きた大きな地震は多くあります。

    本当はこのブログであまりこのようなネガティブな記事を書きたくなかったのですが、敢えて書かせてもらいました。

    最近の地震の状況、今年一番期間の長い連続トリガー日、この時計台の絵の指す暗示、他にも信憑性は薄いと思うので書きませんが少し気になる事がいくつかあったので。

    2月11日に何も起きない事が一番良いですが、念の為、念の為忘れずにしておいてください。



    このままでは世界は変わらない

    2001年9月11日に起きてしまったアメリカ同時多発テロから、早11年半。

    この出来事が支配層の為の茶番劇であった事は、ネットなどあらゆる情報からも伺えるように真実でした。

    そしてこの出来事がきっかけで、今まで「トンデモ」(ある意味で言えば娯楽の1つ)として片付けていた事を、多くの人が「現実」として社会に疑いの目を向けるようになりました。

    これにより、3.11の地震も原発事故に対してもあまり違和感なく疑いの目を持つ人が多くいました。

    これ自体は良い事です。

    しかし、1つだけ以前と変わらない事があります。

    それは 人々の心の在り方です。

    一番変わらなくてはいけない事が何も変わっていません。

    このような出来事が事実だと知った時、未だに多くの人々は憎しみの感情を抱きます。

    例えば「こんな事をするような奴等は刑務所にぶち込め」「こんな事をするような奴等は死刑当然だ」と、この様に。

    これではテロが終わりなく繰り返される様に、終わりのない戦いになってしまいます。

    憎しみは憎しみを生みます。そこに愛は存在していません。このサイクルが続く限り、人々の心に平和は訪れません。

    そして、サムシンググレートは力を貸してくれることもないでしょう。

    こんなにも単純で分かり易い事なのに、人は気付いてくれません。

    頭で理解していても、潜在意識で理解し納得出来ていないんです。

    憎しみではなく、出来事、それらを起こした存在全てを受容し、自らの愛で包み込み癒そうとする「心の在り方」が自分自身を変え、それにより世界は変わっていきます。

    最近の多い体罰問題にも言えますが、暴力というネガティブな行為によって人は変わりません。

    体罰をした側は愛情があるから頑張って欲しいという意味で体罰をしたと言う人がいます。

    しかし、暴力という行為自体の中に愛は存在しません。

    ネガティブからポジティブは生まれないんです。




    おかしな事を言うようですが、僕は自分自身で記事を書いているようで書いていないようです。

    確かに記事を書こうとする時は、「こんな題材を書こう」など唐突に思い書き始めます。

    しかし、いつも誰かと対話しながら書いている気がするんです。内容をコロコロと変えさせようとしてくる気がしてならないんです。

    実際書いていると、ふと色々な事が湧き出てきたりします。

    また僕はよく考えている時、独り言を言ってたりします。

    声に出す時もあれば心の中でブツブツと言ってたりする時もあります。

    そしてだいたい答えがふと出てくるんです。

    最近思ったのですが、もしかしたらこれは独り言ではなくて誰かと対話しているのではないかと思いました。

    人がいるときは声に出してこのような独り言を言ったことがないので、実際に他人が聞いたらおかしな状態なのかもしれません(苦笑)

    それとこの「何か」の存在がネガティブな存在だとは到底思えません。

    そしてこの「何か」は自分自身だと思うんです。

    自分自身の魂というかなんと言うか・・・

    なので、書いている内容や、五感で感じられない何かなども、理屈とかは関係無しに僕の中で納得しているんです。納得と言うよりも、魂が初めから知っているような感覚です。

    これはどんな人にも起こる事だと思います。

    自分の人格がそれに気付けるか気付けないかだけだと思います。

    人を判断する時も大部分はこの「何か」で判断します。

    その何かがその人の波動の温かさ(愛)を感じたら信頼します。

    初めて講演会に行った時、五井野博士には温かさを感じました。

    それと、温かいと僕が感じる人は、その人の実際の身長や体格よりも不思議ととても大きく見えるんです。

    これはよくわかりませんが、オーラなのかなとも思ったりします。

    実際はオーラ込みがその人の本当の体格でしょうし。

    これらの五感ではない些細な感覚がより強くなっていくとしたら、自分の向かっている方向は間違っていないと勝手に納得しています。

    逆に弱まってきたら、それは修正が必要だし、エゴが強くなっていないかと考えるようにしています。

    自分の事をベラベラと書いてしまう記事になってしまいました。

    よく分り辛くて申し訳ありません。





    本題に戻し、最後にセスの言葉をお借りします。

    戦争を憎む世代によって平和がもたらされることはありません。平和を愛する世代によってだけ、平和はもたらされるのです。

    同じような意味に見えて、その「心の在り方」はまったく違いますね。

    この時代に生きている僕達に、今一番必要な言葉ではないでしょうか。

    今この時に、こんなにも重みのある言葉は他にないと感じます。

    これからは、受容の時代です。



    ありがとうございます

    最近、このブログを訪れてくださる方が以前の10倍以上に増えています。

    五井野博士の講演会感想の記事をいくつかの所で紹介して頂いたからこその事だと思っています。

    五井野博士の記事だけでなくその他の記事を見てくださる方もおり、大変心強く嬉しい限りです。

    そして、このようなブログの在り方について今一度考えました。

    それは自分のエゴで物書きをしないことです。

    その記事に対して、少しだけであろうが自分の何かを満たす為の物書きをすれば、それはその時点で価値を無くすと考えたからです。

    エゴを用いて人を良い方向へ導く事は出来ません。また人にエネルギーを与え、満たす事は出来ません。

    それが出来るのは、無償の愛だけだと思います。

    今の世の中のシステムは奪う事が前提に成り立っています。

    競争というのは順位がありますよね。

    このシステムのルールでは、誰かが勝ったら誰かは負ける事になっています。

    そして勝者は何かを得るしくみになっています。

    これは奪い合いです。

    これは言い方を変えれば殺し合いとなんら変わりないと思うのです。

    奪い合いの中に無償の愛は存在していない事は明らかだと思います。

    存在するものはエゴのみでしょう。

    だから僕はそのシステムに従事した、
    奪う と エゴ をこのブログに持ち出すことは絶対にしたくないのです。

    このブログは見てくださった方の心の中に、あなた自身の心の中に愛の想念を少しでも抱かせる事が出来たら良いと思っています。

    そんなシステムの社会から外れた自治区を作られようとしている方がいらっしゃいます。

    一人は五井野博士です。

    その発想に素晴らしいと思うと同時に、僕自身も一緒に何か力になりたいと思いました。

    それは何故かと言うと、僕の大目標である地球を優良惑星にするという夢と直結するものがあったからです。

    そしてそのような事なら命を掛けてもやりたいと思える事だからです。

    こんなそこらへんに居るような普通の若造ですがもし何か力になれたら嬉しい限りです。



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