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    宗教なんかいらない

    最近、宗教とは何だろうと少し考えていました。

    なぜ真実は1つしかないのに、これ程までに「教え」を説くものが存在するのか。

    1つの結論に達しました。

    宗教とは縛りであると。
    それと同時に人々の意識を拘束させるための洗脳の道具だと。


    様々な宗教には色々な規則がありますね。

    規則とは縛りです。縛りとは可能性を封じるということです。

    この場合の可能性とは考えや意識の事です。

    いわゆる信徒達を盲目にするということです。

    そしてこの可能性を封じる事で誰が得をするのか。

    それは皆さんもうご存知だと思います。

    宗教の裏には何か多大な影が存在しているものです。

    それはもちろん得をする誰かがいますから当然ですね。

    バチカンなんかは悪魔の国家です。

    キリストの教えを信仰しているようでいて今の実態はもはやサタン教です。

    それはすべての信徒がそうと言っている訳ではありません。

    あくまでも上層部はということです。

    そして現在の表のサタンをやっているのが現ローマ法王ベネディクト16世ではないでしょうか。


    ちなみに顔はこんな感じです。
    ベネディクト16世1
    ベネディクト16世2
    ベネディクト16世3
    一番下は一昔前の写真のようです。



    さすがサタニスト集団を束ねる長という感じですね。

    日に日にサタンそのものに近づいてるようです。

    このローマ法王もレプティリアン・イルミナティの手下ですらないようです。

    では話を戻します。

    あなたがもし宗教の信徒だとしたら、そのお金の流れなどを深く調べてみたほうがいいでしょう。

    最終的にどこへ繋がっているのか。

    仮に調べても繋がり自体がわからなく明白にならなかったとしたら早急に身を引くべきでしょう。

    またお金ではなく、キリスト教など有名な宗教の一番の目的は、思考の多様性を奪い停止させることだと思います。

    であるからして、お金うんぬんだけではなく身を引くことをおすすめします。

    世の中には宗教と呼んでいないものでも、宗教となんら変わらない媒体がいくつも存在します。

    テレビもある意味宗教と言えるでしょう。

    多くの人は今でも、特に年齢が上がるにつれテレビや情報を発信する媒体の言う事を信頼し受け入れる傾向が強いです。

    これにより疑い、自分で真実を見る、知るという思考の多様性が失われています。

    そういう意味では宗教の目的と変わりません。


    宗教は思考の多様性を奪い停止させる。もしくはお金目当て。

    これが真実ではないかと思います。









    昨日NHKのアナウンサーが強制わいせつ罪で逮捕されましたね。

    このような事も多くの人はすんなり受け入れてしまいます。

    例えそんな事あの人がするなんて信じられないと思っていても、テレビで容疑者として報道されたら人はそう認識してしまいがちです。

    断言は出来ませんが、僕は冤罪だと思っています。

    このアナウンサーは保守派で、なおかつ選挙が近いということがポイントになっているんでしょう。

    要は邪魔だったんですね。邪魔な奴は排除するよという見せしめの意味もあるのでしょう。






























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    何かが今までと違う

    この記事は僕自身のことなので、興味がない方には退屈かもしれません。その場合はそっと画面を閉じてください。



    僕は最近、本当にこの数ヶ月ぐらいの事ですが、なぜか不思議と違う精神世界に放り込まれたような感覚です。

    もちろん幼少期からこの世界に違和感を持ちながら生きていましたが、それとはまたさらに違った感覚です。

    精神が物理的支配のこの社会から完全に移行しつつある感覚があります。

    今まで生きてきた社会がまったく別の、まるで幻想のような世界に見えてきています。

    社会というかこの次元そのものがです。

    昔からふと思っていた事。

    「帰りたい」この感覚がより強くなり身近に感じてきました。

    今までの社会の中で常識だったことや現実的だと思われていることを言われてもわからなくなってきました。

    今まで精神を左右に引っ張られていた感覚がほぼ完全にシフトしてきているのかなという感覚です。

    物質的な事がまるでそこに存在していないというような感覚です。

    この最近の感覚ですが、上手くは説明出来ません。

    はっきりそうとは言えませんが次元の狭間にいるような感覚です。

    とても不思議です。

    しかしそれと同時に帰りつつあるという感覚があり、とても温かいです。

    これまでと何かが大きく違った不思議な感覚を持っている方が僕以外にも他にもいるはずです。

    本当にささやかな違いと言えば違いなのですが。

    あなたはどうですか?

    我々が真理に近づく事を嫌がる存在

    地球には、僕達地球人以外に何か他の大きな勢力が存在していることは知っている方も多いと思います。

    それは地球人かもしれないし、また別の星から来た者かもしれませんし、もしくはその両方。

    この勢力があらゆる手段を尽くして、人類に介入し、支配してきました。

    今回は、この勢力が何を用いて僕達の進化を妨げているのかを少し説明します。


    現代社会で言うと、テレビや映画や音楽です。

    どれも影響力が大きいツールです。

    この影響力の強さは誰もが認めていることでしょう。

    この3大ツールは、多くのほとんどの人が簡単に5感で感じることの出来る物です。

    これほどこの勢力にとって操作しやすいツールは他にないでしょう。

    テレビで世の中の真理など教えてはくれませんし、エゴが充満しています。

    テレビが韓国のドラマや音楽を全面的に出してくれば、多くの人は耳にすることになるでしょうし韓国をより身近に感じることになるでしょう。

    この時点で影響力はズバ抜けているものがありますね。

    ハリウッドは完全に支配され操作されています。

    ハリウッド映画で裏社会のような映画を作り放映していますが、あれは洗脳のやり方です。

    また、映画に出てくる宇宙人はたいてい悪者ですね。

    最近では人類滅亡など、宇宙人が侵略してくるといったような映画も多いです。

    あれは、宇宙人を悪者に仕立て上げることがある勢力にとって都合がいいからです。

    もし仮に、宇宙人が地球に降り立ったとニュースや何かで騒ぎになったとしましょう。

    多くの人はその宇宙人の言う事を信頼しないでしょう。

    そして、その宇宙人を撃退してくれる者の存在を英雄に仕立て上げるでしょう。

    このような自体も想定して映画において仕込んでいます。

    本当は、宇宙人は僕達よりもよっぽど崇高な存在で、真理に近い生命体です。

    また、恐ろしいのはこの反対もあります。

    善良な宇宙人に見せかけて、我々の前に姿を現してくる場合です。

    我々は光の存在ですと言いながら、実際は悪魔が化けているだけの場合です。

    宇宙人ではなくてもこのような事は何度も地球で起きています。

    それは光の存在と見せかけた創価学会やオウム真理教など、様々な間違った団体に一部の人は洗脳され騙されて来ました。

    このような地球人にすら騙されてしまうような人間が、高度なテクノロジーを用いて、あらゆる手段で迫ってくるものに打ち勝つことが出来るでしょうか?

    僕は現実非常に難しいと思っています。

    なぜなら、
    僕達は既に今現在騙され操作され続けていることにすら気が付いていないからです。

    これらは既に今現在進行中なんです。

    それも何万年も前からです。



    テレビや映画はほぼ100%この勢力の介入が入っています。

    しかし音楽に至っては、あらゆる人々が簡単に出来てしまうものでもあるので、100%とは言い切れません。

    しかし全てとは言いませんが、テレビと大きな癒着のある音楽は信用出来ません。

    皆さんの耳からもこれはあきらかな事と思います。

    今ヒットチャートにある様々な音楽が商業的な産物でしか無い事を。

    むしろ本当の意味での音楽ですら無い事を。

    彼らはスポーツ・セックス(恋愛含む)・ヒットチャートにあるような音楽に人民を夢中にさせておきたいのです。

    まだ書いていないですが、一番の洗脳ツールはお金です。

    人々は金に完全な支配をされています。

    宝くじや何かで大金が手に入ったとします。

    まったく喜ばない人はほぼ皆無でしょう。

    この時点で洗脳されています。

    お金はエゴの塊です。エゴの増幅装置です。

    僕達が真理に気付き、進化をしたとき、お金という概念はこの世から消えることでしょう。

    何かを対価に何かを得るという社会は真理ではありませんし自然なことではありません。


    ここで書いた事は、アセンションをする上で必要な、数あるステップの中のほんの初歩中の初歩の事でしかありません。

    つまり相当にレベルの低いお話です。

    この事にすら疑いを持つ人が未だに大半です。

    この先どうなっていくのでしょうか。

    ですが、いつまでも僕は希望を捨てません。










    今やるべきこと

    今1人1人がやるべき事とは何なのでしょう。

    今世界は大変な改革期に入っています。

    この変化は過去に何度か起きた、文明が終わりまた新たな文明が始まるといったような生ぬるいものではありません。

    巨大隕石が地球に落ち人類滅亡、などといったわかりやすい物でもありません。

    テレビなどを見ていて、「2012年の12月に人類滅亡!」などと言ったような単純明快な情報を鵜呑みにしてはいけません。

    なぜこのような噂が広まるのか、なぜここまで2012年の終末説が説かれているのか。

    そして、マヤ暦の終焉以外にも、太陽フレアの問題、ニビル星の問題など様々な事が絡み合っているのか。

    我々はテレビやメディアに流されずに真実を知るべきでしょう。


    僕達が今やるべき事なのは大きく言えば「愛に生きる」事だと思います。真理に限りなく近づく事だと思います。

    また、真実を知ったとき、それを人にお知らせすることです。

    僕達はもう今までの価値観や、肉体などで理解することの出来ない事がたくさんあります。

    肉体に支配され、物質社会に踊らされるのはもうやめましょう。

    目に見える物が全てではないことを我々は心のどこかでずっと気付いていました。

    今までの人類とようやく決別する時が来ました。反対に飲み込まれて終焉する可能性もあります。

    もう洗脳されつづけている時間はありませんよ。

    このような情報を知っても、多くの人は現実社会に戻った時にふと忘れ、今までと同じように仕事を続け生活を送っていることでしょう。

    それでは駄目なんです。

    自分の中のシフトを完全に移行させてください。

    今、僕にはこのような事しか言えません。

    イルミナティーがどうとか、宇宙人がどうとか、アセンションがどうとかそういうのはどうでもいいんです。

    もちろん知ることでシフトを移行する上で大きな材料にはなりますが、本質的には関係ありません。

    何が起きようともあなたがどう生き、何に生きるか、今生で何を魂に刻み付けるか、それが全てです。






    おもしろい話

    僕の母は以前パン屋で働いていました。

    そのパン屋さんはずっと家族で経営されていて、そこに他人が始めて勤めに来ました。

    他人とは僕の母の事です。

    そのパン屋さんの主でもある親父さんは、こちらから何か嫌な事をしたわけでもないのに、いつもいつも冷たく何かと強く当たって来ました。

    そこで母は「なんで私にだけこんな態度なんだろう」と不思議な気持ちと同時に少し怒りの気持ちも混ざっていました。

    その後も親父さんの態度は変わらずしばらく続いて行きました。

    そこで母は特に嫌な事を親父さんに対してしていた訳ではないのですが、気持ちを改め、親父さんに対して怒りのな感情を一切持たずに接する事にしました。

    そしてまたしばらく経ちました。

    すると、どういう訳か徐々に親父さんの態度が変わってきたのです。

    母が始めの頃と変化したのは、ネガティブな感情を親父さんに対して抱かなくしただけです。

    特に親父さんに対してお世辞を言ったりだとか喜んで貰える様な事をした訳でもないのに。

    それを聞いて僕は思いました。


    これはカルマの法則ではないかと。



    (カルマの法則とは簡単に言うと自分の行いがそのまま自分に返って来るというものです。
    良いことをしたら自分に良いことが返ってき、悪いことをしたら悪いことが返って来るというものです。
    もう少し説明しますと、良い事が返って来ると言ってもおそらくあなたの価値観の「良いこと」とは異なるかもしれません。
    「人にいっぱい奢ってあげたからいつか宝くじに当たる」とかそういうことじゃないんです。)


    この出来事は、おそらく母の持つカルマが1つ浄化されたのではないでしょうか。

    あなたの周りにもいませんか?自分が何をした訳でもないのに理由も無く強く当たる人、仕事を押し付ける人、いじめられる人。

    そう、あなたは本当にその人に何かをした訳ではないのです。

    ただし「今生では」です。

    人には肉体だけでは無く魂が存在しています。

    嘘ではありません。むしろ魂が真実のあなたです。

    母は今生では親父さんに何かした訳ではありません。

    しかし、前世で親父さんの魂を持っていた人に何か良くないことをしたとしたらどうでしょうか。


    つまり仕返しです。

    魂は誕生した時からこれまでを全て記憶しています。


    この前世で起きたカルマを今生で浄化させようとしたのです。


    もちろん親父さん自身は何も覚えていないし、母に強く当たる理由を聞いてもおそらく「なんとなく」と答え明確な理由は得られないでしょう。

    これはまさしく試練なのです。

    人はカルマを1つ1つ清算し浄化する為に生きています。

    この浄化する行為が魂の栄養となり進化となります。

    世の中には理不尽な事が多いように見えますね。

    例えば生まれつき家庭が超貧乏で、食事をするのもままならない状態なのに、あそこの家はお金持ちでなんでも自由に買えるし食べる事も出来る。
    あの生徒や同僚はチヤホヤされてるのに自分はいつも隅に居て疎外される、など。

    これはあなた達の試練なのです。

    この試練というのはその人のレベルに合わせて課せられます。

    だから人比べるのはちゃんちゃらおかしいのです。

    僕達はなぜ苦労の度合いや幸せの度合いを他人と比べるのでしょうか。

    それは人は皆同じ人と考えているからです。

    そういう意味で平等と考えているからです。

    確かに姿形はみな同じです。

    しかしその同じ姿形の中にある魂は、同じ人間に見えてもまったく違う物なのです。

    このように考えてみると至極自然な事ではないですか?

    様々な境遇があって当たり前なのです。

    僕達は平等の本当の意味を間違っています。

    この世の中は本当の意味では平等です。



    人にはそれぞれ与えられた運命だけで人生は決まりません。

    大事な事を言います。

    人には人生において選択が与えられています。


    自らの選択によって人生を切り開いていける術を与えられているんです。

    最大の選択の過ちは人の命を絶つ事と自殺です。

    この2つはいかなる理由があってもしてはならない選択なのです。

    言わなくても理由はわかりますね。

    普通の人には簡単にこんな行為は出来ません。

    それにこれらは良くないこととして当たり前に認識されています。

    これらは基本的に出来ないように予めインプットされていて、タブーとされているからです。

    しかし一方で平気で人を殺す人や苦しくて自殺する人もいます。

    このタブーを選択をしてしまう原因はなんなのでしょうか?

    1つ簡単に言うとすれば、宇宙から見れば地球人自体がおかしくなっているということです。

    これらはおそらく僕達が引き起こしたというよりも、今も僕達の背後にいる、遠い昔、本当に遠い昔の人類の起源と深く関わって来ていると感じています。
    この事については書きません。

    はっきりとわからないからです。
    非常に重大な事ではありますがまだ書けません。



    このようにカルマの法則に潜在意識的に気付き、真実に気付く事が人間を本当に救える薬なのではないでしょうか。
    これに多くの人が気付けただけでどれだけ世界が変わることでしょうか。
    僕達みんなが、人類など生きとし生けるものを愛し受容し共存していくだけでどれだけのエネルギーが地球自体を包み込むでしょうか。それが全ての事柄の解決になるのです。

    そんな地球素晴らしいとは思えませんか?
    僕は心の底から思っています。








































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