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    お久しぶりです、ハブロです。

    かれこれ7ヶ月間ブログを更新していませんでした。

    ずーっと書こう書こうと思い、パソコンの前に座り少しだけ書き始めるですが、どうも、どうしても言葉が浮かんでこず結局いつも最初の数行しか書けませんでした。

    それと同時に自分の中で、今はまだ書くときではないと感じていました。

    それは今でも変わりません。

    また時期が来たら書きたいと思っています。

    最後にこれだけ。。。



    人生とは楽しむものです。

    しかし

    人生で一番難しいのは楽しむことです。






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    思いやりの味

    先日、長野県の茅野市と諏訪市にまたがる場所にある霧ヶ峰に行ってきました。

    それはとても美しい景色が見える場所で、そこはただ風を感じるだけで心地良い気持ちになれる場所です。

    でも、それよりも美しいモノに触れる機会がありました。





    霧ヶ峰に行く途中、御土産屋さんに寄りました。

    その御土産屋さんのある駐車場は見晴らしの良い場所になっていて、ちょうどトイレにも行きたかったので立ち寄ることにしました。

    そのトイレは、お店の中の奥の方にあるトビラをくぐり、さらに螺旋階段を何回かぐるぐると回って下へ降りた所にあります。

    田舎を思わせてくれる昔ながらのトイレです。

    そこに貼り紙が貼ってありました。

    詳しくはなんと書いてあるのか忘れましたが、

    「トイレだけでなく、よかったらお店の物を買っていってくださいね」

    そんなような事が書いてありました。

    「トイレだけの使用はご遠慮ください」

    という貼り紙をよく見慣れていたので、この謙虚さになんだか少し嬉しくなりました。

    そんな事もあり、トイレを使わせてもらったのに何も買わないのは美しくないと思い御土産を買いました。

    そして車に戻ろうとお店のトビラをくぐりました。

    トビラを後にした瞬間、すごくいい香りがしました。

    その御土産屋さんの店主さんと思われる人が何やらおいしそうな物を焼いていました。

    五平餅でした。

    五平餅

    香りに釣られて一本だけ買いました。300円です。

    おじさんが焼いている間少し時間があったので、この駐車場から見える山は何の山だとか、冬は道路がアイスバーになってアイスピックで氷を剥いでるだとかそんな話を5分間ぐらいしていました。

    出来上がって五平餅を受け取って車に戻ろうとしましたが、おじさんが

    「お店の中でお茶出してるからよかったらゆっくりどうぞ」って。

    お言葉に甘えて大自然を一望出来る大きな窓のあるイスに腰掛けました。

    そこで買った一本だけの五平餅を彼女と分け合いながら食べていました。(なんて貧相なんだ!笑)

    そしたらお店のおばちゃんが「どうぞー」ってお菓子とお茶を出してくれました。

    それも凄く自然に、当たり前のように。

    300円の五平餅1つに、お茶2杯とお菓子のサービス。

    その時、スーっとなんとも言えない至福感が僕を包みました。

    そして、そのお茶菓子を食べた時、

    「なんておいしいんだっ!」と小躍りしました。

    五平餅もそのお菓子もあまりにおしかったので、帰り際に同じものを買っていきました。

    そして一週間ほど経った今、そのお菓子を食べています。

    でもね、全然違うんです。

    おいしいのはおいしいんですが、味気ないんです。
    なんていうか味が無機質なんです。

    おばちゃんが出してくれたお菓子やおじさんが作ってくれた五平餅はすごくエネルギーに満ちていて食べただけで心が満たされました。

    でも今食べているのは、腹は膨れるけど心は満たされない。

    改めて思いました。

    これが愛なんだなって

    あの時のおばさんやおじさんの、なんの見返りもない本当にタダの思い遣り。

    この思い遣りの中に在る「ナニカ」はまさしく無条件の愛だったんです。

    お菓子やお茶を出してあげたからその代わりに、、、という条件付きの愛じゃなくて無条件の愛。

    今、つくづくその美しさに感動しました。

    自然が生み出す景色や営みは美しいものがありますが、人が生み出す思い遣りの中に隠れている愛も本当に美しい。

    そして人の愛の想念がもたらす作用は底知れない力を秘めている。

    だって、その愛のパワーで味が変わってしまうんですから。

    自分が気付けないだけで、実は身近に「美しいモノ」はたくさん隠されているんじゃないでしょうか。

    汚いモノより美しいモノに目を向けていこう。

    汚いモノに反応しないでただただ受け入れ、今まで気付けなかった実はすぐ近くにあるかもしれない美しいモノを探す旅に出よう。汚いモノとは例えば人の欠点や社会や政府に対して思うこと。






    このおばさんやおじさんは、アセンションとか3次元だとか5次元だとかの話をしてもよくわからないと思います。

    でもそんな事よくわかっていなくても、ちゃんと思い遣りの心があるんです。

    それはこのおばさん達だけじゃなくて世の中にそういう人たくさんいると思います。

    難しい事を知っていようが知っていまいがそんな事は関係ありません。

    そんな思い遣りを懸けてくれたおじさんやおばさんに対してただただ感謝と尊敬しかありません。

    僕はそんな素晴らしい古き良き人々の持つ「思い遣りと情」を大切にしながら、新しいモノを取り入れ、高い意識を持ってみんなと繋がっていきたいと思っています。








    P.S.


    田舎に来ると、みなさん本当にのんびりゆったりとしているので、こちらも感化されてよく人に話しかけるようになりました。

    例え深夜のコンビニで頑張って働いているおばさんとだって初めて会ったのにレジ打ちながら5分ぐらい立ち話したりとか。

    でもね、これが思ったより楽しいんです。

    何でもない他愛もない会話、「お互い頑張ろうね」とか。

    この苦労や喜びを自然と共有出来る田舎の人達ってカッコイイ。

    やっぱり田舎の方が居心地がいいです。

    では、さいなら^^


    さーて、もう4時かっ!ねよ~











    6000人を一瞬で変えたひと言

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    生きていれば、どんなに抗っても、それを受け入れ、背負わざるをえない現実があることに気づかされる。
    その時、現実とどう向き合うか。
    多くの人は「どうして自分だけがこんなに悲しい、苦しい目に遭うのか」と悩む。
    そして、どんどんその苦しみの泥沼の中にはまり込んでいく。
    しかし、こう考えたらどうだろう。


    「もし世の中に、苦しみの量がはじめから決まっているとすれば、君の苦しみは、ほかの人の苦しみを軽減していることになるのではないか。」

    自分の不幸にも大きな意味があることを知ってほしい。
    不幸は苦しみであるどころか、自分の勲章にだってなるのだ。
    第三者が「しんどい」「死にたい」と言う人の苦しみを取り除くことはできない。
    本人が、今の自分の苦しみは「ほかの誰かのためにある」のだと捉え、それを誇りに変えるしかないのだ。
    そうすることで、利己は利他の状態となる。




    今の言葉は、「6000人を一瞬で変えたひと言」という師友塾の大越俊夫先生が書いた本の中からの抜粋です。

    slide_0.png


    この本の中には27つの、宝石のようにキラめく言葉が詰まっています。

    人生と真剣に向き合っている人ほど心に響き、ここまで背中を押してくれる言葉にはなかなか出会えません。

    厳しくも、愛情の詰まった本です。

    出会い

    皆さんお久しぶりです、ハブロです。

    「金玉カフェに移住する!」と言い残したのを最後に一切更新をしていませんでした。ごめんなさい。

    言い訳になりますが、僕は毎回簡単にブログを書くことが出来ません。

    本当は毎日でも更新したい気持ちはありますが、精神状態がいい時にしか書けないんです。

    精神状態が良い時とは自分の意識が今宇宙に在ると感じている時の状態です。

    普段生活しているとき、ほとんどは3次元の世界に意識を置いてしまっています。(あまり次元とか宇宙とかそういう言葉を使いたくはないのですが一番適切だと思うので使います、なんか嘘クサいし怪しいし・・・)

    意識が今宇宙に在る!という感覚は自分でわかります。

    1人でいる時にたまになったり、特には大自然の中に身を置いている時です。

    1人で大自然の中にいるときなんかはもう最高です。

    この状態の時、自分の内側から愛があふれてくるのがわかります。

    もうただそれだけです。

    その自分の内側からあふれてくる愛で自分自身をも愛で包み込み、人やそのほか全てを愛する事がこの瞬間は出来ます。

    まさに完全無欠です。そして最高の感覚です。

    自然にいるときにそういう状態になりやすいと気付いたのはほんの最近の事です。

    そして最近もう1つ発見がありました。

    1人でなく、特定の人と一緒にいるときにもこの状態になれる事が判明しました。

    今はまだ特定の人でなければその状態にはほぼなれませんが、今後はどんな環境でもどんな人といてもその状態になれるようになりたいです。

    その時からが地球優良惑星計画のスタートラインだと思っています。

    それと、都心ではどうしてもこの状態になりづらいと行ってみて思いました。

    今僕は一旦埼玉に帰ってきているのですが、長野より、特に八ヶ岳に近い場所よりも負のエネルギーが圧倒的に強いです。

    高速に乗って帰ってくる段階でその異様さに気付きます。

    出来れば皆さんも自然の多い場所に拠点を移したほうがいいと思います。


    ちょっと説明が長くなりましたが、このように意識が宇宙に在る感覚と、愛にあふれた状態でなければ僕はなかなかブログは書けません。

    もちろんただの日記程度のものなら書けますが、それはしません。

    その状態で書くと僕自身まだ未熟なのでかならずエゴが入ってしまうからです。

    それで書いた内容は愛に見せかけたエゴになってしまうのは分かり切っているので書きません。

    結局毎日更新が出来ないのは、自分が未熟で常に愛にあふれた精神状態になれていないという事です(^_^;)





    さて、カフェに移住したのが8月25日。

    あれからまだ一ヶ月しか経っていませんが、それはもう目まぐるしいまでの日々でした。

    兎にも角にも人との出会いです。

    あのまま埼玉で生活していたらまず出会えなかったと思います。

    繋がるべくして繋がったと思える人が結構います。

    とんでもなく凄い方にもお会いすることも出来ました。

    僕のブログを見たのがきっかけで金玉カフェに住みに来てくれた人もいます。

    玉蔵さんのブログも知らないし金玉カフェのブログも知らなかったのに、です。

    その人は自分の直感を信じ、チャンスを掴んで来てくれました。

    本当に嬉しかったです。

    生きて、僕と出会ってくれた事が本当に嬉しかったです。

    しかも、僕の住んでいた川越市のすぐ隣の市に住んでいました(笑)

    埼玉ではなく八ヶ岳地方で対面してしまうとは・・・

    彼はとんでもなく透き通った心を持った愛にあふれている人です。

    さっき上に書いた「特定の人」とは彼の事です。

    最近は彼とばかりいつも喋っているのですが、すごく懐かしい感覚です。

    今回初めて会ったのに、思わず「久しぶり!」と声を掛けたくなる感覚です。

    いちいち事細かく説明しなくても、「うんうん」と既に僕が何を言おうとしているのかを、話の内容の真髄を理解しています。

    ブログをやっていて本当によかったなぁとつくづく思います。



    最近はどんどん事が進んで道が開いていってあたふたしています。

    でもね、これだったんです。僕がずっと待っていたのは。

    今までずーっともどかしかった。

    自分が何か目的を持って今ここに存在するべくして存在しているのはなんとなくわかっていたけど、

    「これじゃない」という感覚がすごく強かったんです。

    でも今やっと「これだ!」という世界に足を一歩踏み入れた感覚が確かにあります。

    これから先どうなっていくのか自分で末恐ろしい気持ちもありますがそれよりもワクワクしています。

    人生とはワクワクする事だと思います。

    もし、自分がワクワクするような事が目の前に現れたら、全てを顧みずそれを自分のその手で掴んで欲しいと思います。

    ○○だからそう簡単には行かない、と思う気持ちはすごくわかりますがそれでも飛び込んでみてください。

    天は必ず、絶対に味方をしてくれます。

    少なくとも僕は、今までの人生を振り返ってみれば、いつもいつも天は味方をしてくれていました。

    しかし、一歩道を踏み外せばすぐにそれはなくなり行き詰まります。

    それに対し気付き、自分を深く戒め軌道を修正するか、そのまま進むかはその人自身です。



    それではまた♪








    黄金の金玉は心の中にある

    この数週間は個人的に色々な事がありました。

    激しく状況や環境が変わり始めて来ています。

    2013年7月26日、この日は銀河紀元元年と言われている日です。

    「天岩戸開き」が起こり「黄金時代(ミロクの世)」へと突入する元旦の日です。

    この日僕は偶然、いや間違いなく必然に「黄金の一派」と出会いました。

    僕はこの日をずっと待っていました。
    仲間が必要でした。
    1人ではあまりにも非力です。


    12歳の時に魂がこの世を拒否してからもう13年。

    別の言い方で言えば、真実と、自分の本音と本質と真剣に向き合うようになってから13年。

    気付けばそれなりに生きてこれた期間よりも長くなっています。

    13年間本当に色々あったけど、今思えばやっぱり世の中はおかしかったんだなぁとつくづく思います。

    それはもう当時は訳もわからなくて苦しくて孤独でした。
    しかし苦しんでもがいた分、得た物はとてつもなく大きなものです。
    そういう意味で苦しんだ期間は今は宝物です。

    この地獄のような苦行の13年を宝物と言えるようになる日が来るのを待っていました。

    そしてそう思えるようになった途端、新たな扉が開かれました。

    「黄金の一派」との出会いです。

    黄金の金玉を知らないか?のブログで有名なふぐり玉蔵さん達です。

    先月26日に初めて出会い、まともに仕事もしないで引きこもっていた僕が、たった一ヶ月も経たないうちに移住することに決まりました。
    移住先は前の記事で書いているカフェです。

    ついに地獄でありながらも必要であった13年間で得たものを爆発させる時が来ました。

    人は正しい道へ行けばかならず追い風がどこかで吹きます。
    今、僕の背中には追い風しか吹いていません。
    だからどんなに苦しくても、

    絶対に死なないでください

    苦しみを耐え抜けばかならず天は味方をします。

    例外はありません。



    13年前と比べると今は、社会に違和感を持ちその違和感が確信に切り替わろうとしている人、もしくは切り替わった人が猛烈なスピードで増えています。
    特に3.11で加速度が急激に増しました。

    3.11以外でも年々増え続ける精神疾患の烙印を押された人や、引きこもりの人、どうしても社会に馴染めなくなってしまった人や不登校の人。

    このような素晴らしい人達を絶対にコロス訳にはいきません。

    つい最近待ってましたとばかりに、僕の所にも精神疾患に苦しみ今の社会から訳も分らず外れてしまい助けを求めて来た人もいます。

    そういう人と直に接するとよくわかります。

    なんて透き通った心を持っているんだと。

    それと同時に思うんです。
    このまま社会に殺されるのはもったいないと。

    カフェやそういった間違った価値観とは違う所に自分で一歩を踏み出して行ける元気がある人はまだいいかもしれません。

    しかしその元気も無く、ましてや自分の状況も何もかも訳が分らず整理が付かないままくすぶっている黄金の魂を持っている人が大勢います。
    思考からではなく、深い奥の内側から出てくる自分の本当の本音も本質もどういったものなのかまだ理解出来ていない人達です。

    僕はその精神疾患の烙印を押され毎日薬を飲んでいる人とここ何日間か共に過ごしました。

    ほぼ一歩も外に出れる状態ではない人です。

    しかしたった数日間一緒に話したり少し外に出たりしただけでみるみる変化していきました。

    6年間1人で出歩けなかった人が電車に乗れるようになりました。
    一緒に人が大勢いる川で泳いだりすることが出来ました。
    昨日は人で賑わう街の通り沿いで買い物をすることが出来ました。

    当然顔つきも変わってきました。
    虚ろだった状態からシャキっとしてきました。

    元気になってくると言語化もはっきりとしてよく喋る様になるので、その人の持つ優しく素晴らしい本質が余計際立ってきます。

    それでその人が言ってくれるんですよ。
    僕と一緒にいるとホッとするって、ありがとうって。

    出会った初めの頃にその人に何かをしてあげようとしたりすると聞いてくるんです。
    何が欲しいの?って。その善意にはどんな裏があるのって。

    冗談で言ってる訳ではなくて本気で言ってくるんです。

    それで、そんな裏とか見返りとか何にもないって言うと本気でビックリするんです。

    そういう社会にずっといて、親からの愛情もほとんど無かったから本当の愛を知らないんです。

    それで僕たちが裏の無い見返りの無い、ただ単にGIVE&GIVEをしている内に急激に数日間で元気になっていきました。

    薬なんかじゃ何も変わりません。
    そもそも精神病などありませんから。

    愛を感じれるホッとする居場所や人が必要なんです。

    それで自然(特に水)は愛のエネルギーが物凄いからゆったりも出来る川に一緒に行きました。

    僕はね、そんな人達に愛を与えたい。

    それで元気になってどんどん人生を楽しんで欲しい。

    自分の人生を心から楽しむ事が出来るようになると、なぜか世の為人の為になっているんですよ。

    だから世の中のために頑張って何かしようとしなくてもいい。

    無理しなくてもいい。

    自分が幸せを感じ楽しく日々を過ごしていると結果的にそれが全ての為になっているから。

    そういうしくみに世の中はなっているんです。

    だからそういう人達が覚醒して元気になってくれればもっと素晴らしい地球になっていくと思います。

    たぶん黄金の金玉の玉さんもね、そういう感じの意図もあって疎開村を始めたんだと思います。

    僕が通っていた師友塾の大越俊夫先生もそういう思想の元に38年も前から師友塾を作りました。

    大越先生は、今後既存の社会を拒絶してもがき苦しむ若者が大量に出てくるはずだから、今からその子達を潰させないで羽ばたいていける教育の場を作らないといけないって。

    当時は不登校と言う言葉すらありませんでした。

    周りから馬鹿にされ罵倒されながらも作った師友塾で僕は命を救われました。


    大越先生の本を紹介します。
    こちらは普通の本というよりも1ページずつに大きな文字で読者へのメッセージが書かれています。
    愛ある良い言葉の数々ですよ。
    6000人を一瞬で変えたひと言
    6000人を一瞬で変えたひと言〈2〉





    なぜか、「移住しまーす」とだけ書こうとしたのにだいぶ長くなりました(~_~;)

    では最後に一緒に川に行ったときの写真と、15日にカフェに行った時の写真を載せてお別れです。
    IMAG0482_BURST001.jpg

    IMAG0483.jpg
    水死体の術!!


    IMAG0479.jpg
    左から、6年間引きこもって水死体の術を使えるようになった人、僕、僕の兄者。


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    左から、僕、彼女、兄者、兄者彼女、ここに並んでいる料理を振舞ってくれたカフェ店員のマリノさん。

    DSC01459.jpg


    そういえばブログで顔出したの初めてですね。

    どうです、割と普通にそこら辺にいそうな若者でしょう。


    ふと今見たら、この記事を合わせて3連続でタイトルに金玉が入ってますね。

    とんでもないブログですね($・・)/~~~

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